【化学基礎・化学】二段中和を完全に掴めるように説明しました【2回見よ】【中和滴定】 - 質問解決D.B.(データベース)

【化学基礎・化学】二段中和を完全に掴めるように説明しました【2回見よ】【中和滴定】

問題文全文(内容文):
【化学基礎・化学】二段中和の解説動画です
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【問1】
第1中和点、第2中和点の完了を測定する指示薬として適当なものをそれぞれ答えよ

【問2】
滴定開始から第1中和点まで、第1中和点から第2中和点までに起きた反応をそれぞれ化学反応式で示せ。

【問3】
はじめの溶液A200mL中に含まれている炭酸水素ナトリウムの質量は何gか。
ただし、原子量はH=1.00、C=12.O、O=16.0、Na=23.0とし、答えは有効数字3桁で求めよ。

【問4】
第2中和点付近から段階IIIにかけて、溶液から気体が発生した。
溶液A10mLあたりで発生する気体の理論的な体積は、標準状態において何mLか。
ただし、生じた気体は理想気体とし、答えは有効数字3桁で求めよ。
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#中和と塩#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
【化学基礎・化学】二段中和の解説動画です
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【問1】
第1中和点、第2中和点の完了を測定する指示薬として適当なものをそれぞれ答えよ

【問2】
滴定開始から第1中和点まで、第1中和点から第2中和点までに起きた反応をそれぞれ化学反応式で示せ。

【問3】
はじめの溶液A200mL中に含まれている炭酸水素ナトリウムの質量は何gか。
ただし、原子量はH=1.00、C=12.O、O=16.0、Na=23.0とし、答えは有効数字3桁で求めよ。

【問4】
第2中和点付近から段階IIIにかけて、溶液から気体が発生した。
溶液A10mLあたりで発生する気体の理論的な体積は、標準状態において何mLか。
ただし、生じた気体は理想気体とし、答えは有効数字3桁で求めよ。
投稿日:2020.04.29

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問題文全文(内容文):
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〔$pH$の計算練習〕

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この化合物中のニッケル(Ⅱ)とAの物質量の比を決めるために次の実験を行ったところ、
生成した沈殿の量は図1のようになった。
ここで図中の灰色部分は沈殿を表している。
この化合物中のニッケル(Ⅱ)とAの物質量の比(ニッケル(Ⅱ):A)として
最も適当なものを、下の①~⑤のうちから一つ選べ。

実験 7本の試験管に$0.05mol/L$の塩化ニッケル(Ⅱ)のエタノール溶液$x mL$をとり、それぞれ$0.05mol/L$のAのエタノール溶液$y mL$を加えて全体が$24mL$になるようにした。

① $3:1$ ② $2:1$ ③ $1:1$ ④ $1:2$ ⑤ $1:3$
※図は動画内参照
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問題文全文(内容文):
下線部について、硫酸銅(Ⅱ) $CuSO_4$
水溶液の電気分解によって析出する銅$Cu$の質量と流れた電気量の関係を図1に示す。
$Q_0(C)$は、$Cu$が$16g$析出するときに流れた電気量である。
酸化アルミニウム$Al_2O_3$の溶融塩電 解によってアルミニウム $Al$の単体を得るとき、
流れた電気量と析出する$Al$ の質量の関係を示したグラフとして最も適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。
ただし、流れた電子はすべて$Cu$または$Al$の析出に使用され たものとする。
※表は動画内参照
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