図形の性質 4STEP数A 226,227,228 円の位置関係【TAKAHASHI名人がていねいに解説】 - 質問解決D.B.(データベース)

図形の性質 4STEP数A 226,227,228 円の位置関係【TAKAHASHI名人がていねいに解説】

問題文全文(内容文):
空間内の異なる2つの直線ℓ 、m と異なる2つの平面α,βについて,
次の記述は常に正しいか。
(1) ℓ⊥α、m⊥αならば、ℓ⊥mである。
(2) ℓ⊥α、m⊥αならば、α//βである。
(3) ℓ//α、m//αならば、ℓ//mである。
(4) ℓ//α、m⊥αならば、ℓと並行でmと垂直な直線がある。

正六角柱を底面に
平行でない1つの平面で切ったものである。
六角形ABCDEF について,
辺AB と平行な辺を答えよ。

立方体について、次の問いに答えよ。
(1) 辺BF と垂直な面をすべて答えよ。
(2) 平面 BFHD と平行な辺をすべて答えよ。
(3) この立方体に,平行な位置関係にある面は何組あるか。
(4) 平面ABGHと垂直な面をすべて答えよ。
チャプター:

0:00 OP
0:07 問題番号226解説開始
4:01 問題番号227解説開始
5:33 問題番号228解説開始
7:45 (3)解説
11:16 ED

単元: #数A#図形の性質#空間における垂直と平行と多面体(オイラーの法則)#数学(高校生)
教材: #4STEP(4ステップ)数学#4STEP数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
空間内の異なる2つの直線ℓ 、m と異なる2つの平面α,βについて,
次の記述は常に正しいか。
(1) ℓ⊥α、m⊥αならば、ℓ⊥mである。
(2) ℓ⊥α、m⊥αならば、α//βである。
(3) ℓ//α、m//αならば、ℓ//mである。
(4) ℓ//α、m⊥αならば、ℓと並行でmと垂直な直線がある。

正六角柱を底面に
平行でない1つの平面で切ったものである。
六角形ABCDEF について,
辺AB と平行な辺を答えよ。

立方体について、次の問いに答えよ。
(1) 辺BF と垂直な面をすべて答えよ。
(2) 平面 BFHD と平行な辺をすべて答えよ。
(3) この立方体に,平行な位置関係にある面は何組あるか。
(4) 平面ABGHと垂直な面をすべて答えよ。
投稿日:2023.06.16

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図形の性質 4STEP数A 229,230 空間図形応用1【TAKAHASHI名人がていねいに解説】

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教材: #4STEP(4ステップ)数学#4STEP数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
四面体ABCD において,辺AB と辺CDが垂直ならば,頂点Aから平面BCDに下ろした垂線AHと,頂点Bから平面CDAに下ろした垂線BKは交わることを示せ。ただし,HとB,KとAはそれぞれ一致しないものとする。

直方体 ABCD-EFGHにおいて,
辺AB,AD,AEの長さをそれぞれa,b,cとする。
また,頂点Aから直線FHに下ろした垂線をAK とする。
このとき,次の問いに答えよ。
(1) EK⊥FHであることを証明せよ。
(2) 垂線AKの長さを求めよ。
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【数学】オイラーの定理の公式 笑っちゃう覚え方

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
オイラーの定理の公式 笑っちゃう覚え方
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福田の数学〜慶應義塾大学2022年薬学部第1問(7)〜直三角柱の切断面の面積の最小

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単元: #大学入試過去問(数学)#図形の性質#学校別大学入試過去問解説(数学)#空間における垂直と平行と多面体(オイラーの法則)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
\begin{eqnarray}
{\Large\boxed{1}}\ (7)1辺の長さが\sqrt2の正三角形を底面とし、高さが4の直三角柱を考える。\\
この直三角柱を以下の条件①と条件②を共に満たす平面で切断するとき、切断面の\\
面積の最小値は\boxed{\ \ シ\ \ }である。ただし、直三角柱は底面と側面が垂直である三角柱\\
のことである。\\
条件① 切断面が直角三角形になる。\\
条件② 切断面の図形のすべての辺が直三角柱の側面上にある。
\end{eqnarray}
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福田の数学〜慶應義塾大学2021年薬学部第1問(7)〜四面体の体積

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#図形の性質#学校別大学入試過去問解説(数学)#空間における垂直と平行と多面体(オイラーの法則)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
\begin{eqnarray}
{\Large\boxed{1}} (7)座標空間内に4点A(0,-2,2),\ B(0,2,2),\ C(2,0,-2),\ D(-2,0,-2)がある。\\
この4点を頂点とする四面体ABCDの体積は\boxed{\ \ シ\ \ }である。
\end{eqnarray}
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福田の数学〜早稲田大学2021年商学部第2問〜空間図形の共通部分

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#図形の性質#学校別大学入試過去問解説(数学)#空間における垂直と平行と多面体(オイラーの法則)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
\begin{eqnarray}
{\Large\boxed{2}} 図(※動画参照)のように、1辺の長さが2である立方体ABCD-EFGHの内側に、\\
正方形ABCDに内接する円を底面にもつ高さ2の円柱Vをとる。次の設問に答えよ。\\
(1)立方体の対角線AGと円柱Vの共通部分と得られる線分の長さを求めよ。\\
\\
(2)Wを三角柱ABC-DCGと三角柱AEH-BFGの共通部分とする。\\
円柱Vの側面とWの共通部分に含まれる線分の長さの最大値を求めよ。
\end{eqnarray}
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