【公式は必要ない!!】めっちゃよく出る酸化還元滴定を公式なしで解く方法を教えます!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【公式は必要ない!!】めっちゃよく出る酸化還元滴定を公式なしで解く方法を教えます!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

問題文全文(内容文):
濃度がわからない過酸化水素水を500mLに硫酸酸性条件で0.50mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液を滴下する。
200mL滴下したところ、色が赤紫色から変化しなくなった。
このとき、過酸化水素水は何mol/Lか?
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸化還元反応#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
濃度がわからない過酸化水素水を500mLに硫酸酸性条件で0.50mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液を滴下する。
200mL滴下したところ、色が赤紫色から変化しなくなった。
このとき、過酸化水素水は何mol/Lか?
投稿日:2021.02.15

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単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#有機化合物の特徴と構造#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
[2021年 大阪産業大学(改)]
ある有機化合物$30mg$を完全燃焼させたところ、
二酸化炭素$88mg$と水$54mg$のみが得られた。
この化合物はどれか。
最も適当なものを一つ選べ。
原子量$H1 C 12 O 16$

①$C_2H_5HO$
②$CH_4$
③$C_2H_6$
④$CH_3COOH$
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理論化学第17回 混合気体の全圧と分圧

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単元: #化学#化学理論#物質の三態と状態変化#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
理論化学第17回 混合気体の全圧と分圧
アボカドロの法則
同温、同圧、同体積の気体
種類にかかわらず、同数の分子を含む。

$H_2 3.0mol$と$N_2 5.0mol$を$1.0×10^5Pa$の真空容器に
入れ$27℃$に保ったときの全圧、分圧を求めよ。
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2024追試第4問 問4b ステアリン酸単分子膜

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#中和と塩#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
b シクロヘキサンに溶かしたステアリン
酸$\ce{CH3 (CH2)16COOH}$(分子量$284$) を水面に滴下すると、
溶液が水面上に広がる。
シクロヘキサンが十分に揮発すると、図2に示すように、
ステアリン酸分子は親水性のカルボキシ基を水 中に向け、
疎水性の炭化水素基を空気側に向けた状態で単分子膜を形成する。

濃度$0.568\,\rm{g/L}$のステアリン酸のシクロヘキサン溶液$0.100\,\rm{mL}$を水面に 滴下した、シクロヘキサンが十分に揮発した後、
単分子膜の面積は$252\rm{cm^2} $であった。
ステアリン酸分子が水面をすき間なく覆っているとすると、ステ アリン酸1分子が水面上で占める面積の平均値は何$\rm{cm^2}$か。
最も適当な数 値を、後の①~⑥のうちから一つ選べ。
ただし、アボガドロ定数を $6.0 \times 10^{23}\,\rm{/mol}$とする。
①$2.1 \times 10^{-15}$
②$2.3 \times 10^{-15}$
③$2.4 \times 10^{-15}$
④$4.2 \times 10^{-15}$
⑤$6.8 \times 10^{-15}$
⑥$7.6 \times 10^{-15}$
※図は動画内参照
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【化学】慶應義塾大学薬学部2018年 問4 part4

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)#慶應義塾大学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化合物A、B、CおよびDは水素、炭素、酸素、窒素原子のみからなる分子量300以下の化合物であり、すべて8員環の構造を持つ。
化合物A、Bは窒素原子を1つ含み、互いに異性体の関係にある。また、化合物C、Dは窒素原子2つを含み、互いに異性体の関係にある。
79.5 mgの化合物Aを完全燃焼させたところ、二酸化炭素205mgと水27.0mgを生じた。同様に59.5mgの化合物Cからは二酸化炭素154mgと水22.5mgを生じた。
化合物A~Dの溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えて加水分解を進めると、化合物E、F、G、HおよびIのような有機化合物もしくはナトリウム塩が得られた。なお、それぞれの反応生成物はAからはEとF、BからはGとH、CからはHとI、DからはEのみとなっていた。

Aを加水分解して得られた反応液に希塩酸を加えて酸性にし、ジエチルエーテルで抽出を行うと、エーテル層から化合物Fを得ることができた。
同様の操作をBの反応液に行うと、エーテル層から化合物Hを得ることができた。

化合物Eに塩酸と亜硝酸ナトリウムを加え反応させ、その後加温すると化合物Fが生成した。また、化合物Hを加熱すると脱水反応が進行した。
A~Dの構造式をかけ
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指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
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