【高校数学】 数Ⅱ-31 2次方程式の解と判別式④ - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数Ⅱ-31 2次方程式の解と判別式④

問題文全文(内容文):
◎aを定数とするとき、次の2次方程式の解の種類を判別しよう。

①$x^2(a-8)x+a=0$

②$x^2+2(a+1)x+2a^2+5=0$
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指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎aを定数とするとき、次の2次方程式の解の種類を判別しよう。

①$x^2(a-8)x+a=0$

②$x^2+2(a+1)x+2a^2+5=0$
投稿日:2015.05.17

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問題文全文(内容文):
$m, a, b, c, d, e, f, r, s, t$を自然数とする。このとき(1)~(5)に答えよ。ただし、(2)(3)の事実は(4)(5)で用いてよい。
(1)2次方程式$2x^2+5x+m=0$の解が有理数となるような自然数$m$をすべて求めよ。ただし、$p$が素数であるとき$\sqrt{p}$が無理数であることを用いてよい。
(2)3次方程式$x^3+ax^2+bx+c=0$の実数解は負の数であることを証明せよ。ただし、方程式$x^3+ax^2+bx+c=0$が少なくとも1つ実数解をもつことは証明せずに用いてよい。
(3)3次方程式$x^3+dx^2+ex+f=0$が整数$n$を解にもつとする。このとき$n$は$f$の約数であることを示せ。
(4)3次方程式$x^3+rx^2+rx+3=0$が整数解を少なくとも1つもつような自然数$r$をすべて求めよ。
(5)3次方程式$x^3+sx^2+tx+6=0$が異なる3つの整数を解にもつような自然数の組$(s, t)$をすべて求めよ。
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問題文全文(内容文):
2つの2次方程式x²+mx+m=0, x²+mx+1=0がともに虚数解をもつとき、定数mの値の範囲を定めよ。

2つの2次方程式x²+2mx-2m=0, x²+(m-1)x+m²=0が次の条件を満たすとき、定数mの値の範囲を定めよ。
(1)少なくとも一方が実数解をもつ
(2)一方だけが実数解をもつ
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
3次方程式x³-5x²+ax+b=0が3+2iを解にもつとき、実数の定数a, bの値と他の解を求めよ。

3次方程式x³+ax²+bx+3a-20=0が2重解-2をもつとき、実数の定数a, bの値と他の解を求めよ。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
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(1)lが点(-2,0)を通り、lとCがちょうど3つの共有点をもつような
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