斜線部の面積 中京大附属中京 2022入試問題解説100問解説59問目! - 質問解決D.B.(データベース)

斜線部の面積 中京大附属中京 2022入試問題解説100問解説59問目!

問題文全文(内容文):
斜線部の面積を求めよ。
*図は動画内参照

2022中京大学附属中京高等学校
単元: #数学(中学生)#数A#図形の性質#周角と円に内接する四角形・円と接線・接弦定理#方べきの定理と2つの円の関係#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
斜線部の面積を求めよ。
*図は動画内参照

2022中京大学附属中京高等学校
投稿日:2022.02.17

<関連動画>

福田の数学〜北海道大学2023年理系第4問〜絶対値の和の最小となる確率

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#北海道大学
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{4}$ nを2以上の自然数とする。1個のさいころをn回投げて出た目の数を順に$a_1$, $a_2$, ... ,$a_n$とし、
$K_n$=|1-$a_1$|+|$a_1$-$a_2$|+...+|$a_{n-1}$-$a_n$|+|$a_n$-6|
とおく。また$K_n$のとりうる値の最小値を$q_n$とする。
(1)$K_3$=5となる確率を求めよ。
(2)$q_n$を求めよ。また、$K_n$=$q_n$となるための$a_1$, $a_2$,...,$a_n$に関する必要十分条件を求めよ。
(3)nを4以上の自然数とする。$L_n$=$K_n$+|$a_4$-4|とおき、$L_n$のとりうる値の最小値を$r_n$とする。$L_n$=$r_n$となる確率$p_n$を求めよ。

2023北海道大学理系過去問
この動画を見る 

福田の数学〜早稲田大学2021年人間科学部第2問(3)〜n進法

アイキャッチ画像
単元: #計算と数の性質#数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#学校別大学入試過去問解説(数学)#規則性(周期算・方陣算・数列・日暦算・N進法)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$ 
(3)$n$進法で$2021_{(n)}$と表される数が、素数であるような$n$の最小値を十進法で表すと$\boxed{\ \ コ\ \ }$となり、合成数である(素数ではない)ような$n$の最小値を十進法で表すと$\boxed{\ \ サ\ \ }$となる。
この動画を見る 

数がでかすぎる!1の位の数字をどう求める?【東京大学】【数学 入試問題】

アイキャッチ画像
単元: #数A#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#指数関数と対数関数#指数関数#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)#数B
指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
(10^210)/(10^10+3)の整数部分のけた数と、1の位の数字を求めよ。ただし、3^21=10460353203を用いてよい。
この動画を見る 

整数問題 合同式 二項展開

アイキャッチ画像
単元: #数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \frac{n^5}{15}+\displaystyle \frac{n^4}{6}+\displaystyle \frac{n^3}{3}+\displaystyle \frac{n^2}{3}+\displaystyle \frac{n}{10}$は$n$が自然数なら自然数であることを示せ
この動画を見る 

福田の数学〜明治大学2022年全学部統一入試12AB第3問〜漸化式の図形への応用

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#図形の性質#周角と円に内接する四角形・円と接線・接弦定理#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#明治大学#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
(1)三角形$ABC$の内接円が辺$AB$と接する点をPとし、
辺$BC$と接する点を$Q$とし、辺$CA$と接する点をRとする。
$\angle A$の大きさを$θ$とすると、$\angle APR=\boxed{ア}$であり、
$\angle PQR=\boxed{ア}$である。

$\boxed{ア}$の解答群
$⓪0 ①\frac{\pi}{2} ②θ ③\frac{θ}{2} ④\frac{\pi}{2}-θ ⑤\frac{\pi-θ}{2}$
$⑥\pi-\frac{θ}{2} ⑦\pi-θ ⑧\frac{\pi-3θ}{2} ⑨\frac{\pi}{2}-3θ$

(2)三角形$T_1$の3つの角のうち、角の大きさが最小のものは$\frac{\pi}{6}$で、
最大のものは$\frac{\pi}{2}$であるとする。
$n=1,\ 2,\ 3,\ ...$について、三角形$T_n$の内接円を$O_n$とし、
$T_n$と$O_n$とが接する3つの点を頂点とするような三角形を$T_{n+1}$とする。
このとき、三角形$T_2$の3つの角のうち、
角の大きさが最小のものは$\frac{\pi}{\boxed{イ}}$で、
最大のものは$\frac{\boxed{ウ}\ \pi}{\boxed{エオ}}$である。
$n=1,\ 2,\ 3,\ ...$について、三角形$T_n$の3つの角のうち、
角の大きさが最小のものを$a_n$とし、最大のものを$b_n$とする。三角形$T_{n+1}$について、
$a_{n+1}=\boxed{カ},\ \ \ b_{n+1}=\boxed{キ}$
と表せる。この式より
$a_n+b_n=\frac{\boxed{ク}}{\boxed{ケ}}\pi,$
$b_n-a_n=\frac{\pi}{\boxed{コ}・\boxed{サ}^{n-1}}$
であり、$a_n=\frac{\pi}{\boxed{シ}}(1-\frac{1}{\boxed{ス}^n}) $である。

$\boxed{カ}、\boxed{キ}$の解答群
$⓪\frac{a_n}{2} ①\frac{b_n}{2} ②\frac{\pi}{2}-a_n ③\frac{\pi}{2}-b_n ④\frac{\pi-a_n}{2}$
$⑤\frac{\pi-b_n}{2} ⑥\pi-\frac{a_n}{2} ⑦\pi-\frac{b_n}{2} ⑧\pi-a_n ⑨\pi-b_n$

2022明治大学全統過去問
この動画を見る 
トップへ戻る