斜線部の面積 中京大附属中京 2022入試問題解説100問解説59問目! - 質問解決D.B.(データベース)

斜線部の面積 中京大附属中京 2022入試問題解説100問解説59問目!

問題文全文(内容文):
斜線部の面積を求めよ。
*図は動画内参照

2022中京大学附属中京高等学校
単元: #数学(中学生)#数A#図形の性質#周角と円に内接する四角形・円と接線・接弦定理#方べきの定理と2つの円の関係#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
斜線部の面積を求めよ。
*図は動画内参照

2022中京大学附属中京高等学校
投稿日:2022.02.17

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$U={1,2,3,4,5,6,7,8,9}$を全体集合とする。Uの部分集合A,Bについて、
$A∩B={2}$,(Aの補集合)$∩B={2,4,6,8}$,(Aの補集合)$∩$(Bの補集合)$={1,9}$であるとき、次の集合を求めよ。
(1)$A∪B$       (2)$B$        (3)$A∩$(Bの補集合)

U={$x\vert 1\leqq x\leqq 10$,xは整数}を全体集合とする。Uの部分集合
$A={1,2,3,4,8},B={3,4,5,6},C={2,3,6,7}$について、次の集合を求めよ。
(1)$A∩B∩C$ (2)$A∪B∪C$ (3)$A∩B∩$(Cの補集合) (4)(Aの補集合)$∩B∩$(Cの補集合) (5)($A∩B∩C$の補集合) (6)$(A∪C)∩$(Bの補集合)

$A={1,3,3a-2},B={-5,a+2,a^2-2a+1},A∩B={1,4}$のとき、
定数aの値と和集合$A∪B$を求めよ
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(1) 6つの大学による野球の総当たり戦を考える。総当たり戦では、どの2つの大学も1試合ずつ対戦し、試合ごとに引き分けなしで勝敗が決定する。いま、 各大学の実力は拮抗していて、勝敗の確率は$\frac{1}{2}$ずつとする。 このとき、全勝する大学が存在する確率は$\frac{\fbox{アイ}}{\fbox{ウエ}}$ 、全勝する大学と全敗する大学が両方存在する確率は$\frac{\fbox{オカキ}}{\fbox{クケコ}}$ 、どの大学も1試合は勝って1試合は負ける確率は$\frac{\fbox{サシス}}{\fbox{セソタ}}$である。

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