【数Ⅰ】【2次関数】放物線 y=x² と直線 y=-2x+k の共有点の個数は定数k の値によりどのように変化するか。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【2次関数】放物線 y=x² と直線 y=-2x+k の共有点の個数は定数k の値によりどのように変化するか。

問題文全文(内容文):
放物線 y=x² と直線 y=-2x+k の共有点の個数は定数k の値によりどのように変化するか。
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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
放物線 y=x² と直線 y=-2x+k の共有点の個数は定数k の値によりどのように変化するか。
投稿日:2025.08.28

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$a,b,c$は異なる整数
大小比較せよ

(1)
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(2)
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