【数B】確率分布と統計的推測:大数の法則と中心極限定理の「主張」と「イメージ」とは? - 質問解決D.B.(データベース)

【数B】確率分布と統計的推測:大数の法則と中心極限定理の「主張」と「イメージ」とは?

問題文全文(内容文):
大数の法則・中心極限定理を細かく解説!
統計学で大切な2つの概念を、イメージとともに暗記出来るような動画です!
チャプター:

0:00 標本平均とは?
1:00 大数の法則
2:40 中心極限定理

単元: #確率分布と統計的な推測#統計的な推測#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
大数の法則・中心極限定理を細かく解説!
統計学で大切な2つの概念を、イメージとともに暗記出来るような動画です!
投稿日:2021.10.13

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福田の数学〜上智大学2022年TEAP理系型第3問〜最後の目が得点になる確率

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
各頂点に1から4までの数が1つずつ書いてあり、振るとそれらの1つが等し
い確率で得られる正四面体の形のさいころTがある。これを用いて、2人のプレイ
ヤA, B が以下のようなゲームをする。それぞれの枠内に記したルールに従い、各
プレイヤがTを1回以上振って、最後に出た数をそのプレイヤの得点とし、得点の
多い方を勝ちとする。ここで、同点のときには常にBの勝ちとする。また、振り直
すかどうかは、各プレイヤーとも自分が勝つ確率を最大にするように選択するとす
る。このとき、Aが勝つ確率pについて答えよ。ただし、以下のそれぞれの場合に
ついて、pは0以上の整数k, nを用いて$p =\frac{2k+1}{2^n}$と表せるので、このk, nを
答えよ。
(1)$A, B$がそれぞれ1回ずつTを振る
このときpを表すk, nは、$k=\boxed{ケ} ,\ n=\boxed{コ}$である。

(2)先にAが一回振る。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状
況で、1回振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{サ} ,\ n=\boxed{シ}$である。

(3)先にAが2回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、1回振り直
してよい)。次にBが1回振る。
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{ス} ,\ n=\boxed{セ }$である。

(4)先にAが2回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、1回振り直
してよい)。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状況で、1回
振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{ソ} ,\ n=\boxed{タ}$である。

(5)先にAが3回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、2回まで振
り直してよい)。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状況で、
1回振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{チ} ,\ n=\boxed{ツ}$である。

2022上智大学理系過去問
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【数B】【確率分布と統計的な推測】正規分布4 ※問題文は概要欄

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単元: #確率分布と統計的な推測#統計的な推測#数学(高校生)#数B
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#確率分布と統計的推測#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
ある県における高校2年生の男子の身長が、平均170.0cm,標準偏差5.2 cm の正規分布に従うものとする。
(1) 身長が165cm以上の生徒は、約何%いるか。整数値で答えよ。
(2) 身長の高い方から10%の中に入るのは、何cm以上の生徒か。最も小さい整数値で答えよ。
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【高校数学】 数B-108 確率変数の和と積③

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単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#数学(高校生)#数B
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
大中小3個のさいころを投げるとき,次の値を求めよう.

①出る目の和の期待値

②出る目の積の期待値

③出る目の和の分散
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【高校数学】 数B-107 確率変数の和と積②

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単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#数学(高校生)#数B
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
袋Aには赤玉3個,白玉2個,袋Bには赤玉2個,白玉3個が入っている.
それぞれの袋から2個の玉を同時に取り出すとき,
取り出した計4個の中の白玉の個数を$X$とする.

①確率変数$X$の期待値を求めよう.

②確率変数$X$の分散を求めよう.
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【高校数学】 数B-106 確率変数の和と積①

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単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#数学(高校生)#数B
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①2枚の硬貨を同時に投げる試行を2回行う.
1回目の試行で表の出る枚数を$X$, 2回目の試行で表の出る枚数を$Y$とするとき,
$X$と$Y$の同時分布を求めよう.
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