東京医科歯科大 整式の大小比較 - 質問解決D.B.(データベース)

東京医科歯科大 整式の大小比較

問題文全文(内容文):
$a,b,c$は異なる整数
大小比較せよ

(1)
$a^3+b^3,a^2b+ab^2$

(2)
$(a+b+c)(a^2+b^2+c^2)$
$(a+b+c)(ab+bc+ca)$
$3(a^3+b^3+c^3),9abc$


出典:2010年東京医科歯科大学 過去問
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#東京医科歯科大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$a,b,c$は異なる整数
大小比較せよ

(1)
$a^3+b^3,a^2b+ab^2$

(2)
$(a+b+c)(a^2+b^2+c^2)$
$(a+b+c)(ab+bc+ca)$
$3(a^3+b^3+c^3),9abc$


出典:2010年東京医科歯科大学 過去問
投稿日:2019.11.20

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問題文全文(内容文):
難しい因数分解
(1)$a(l^2-c^2)+l(c^2-a^2)+c(a^2-l^2)$

(2)$a^2(b+c)+b^2(c+a)+c^2(a+b)+2abc$

(3)$2x^2+5xy+2y^2-x+y-1$

(4)$a(b^2-c^2)+b(c^2-a^2)+c(a^2-b^2)$

(5)$x^2-y^2-zx+yz$

(6)$a(b+c)^2+b(c+a)^2+c(a+b)^2-4abc$
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問題文全文(内容文):
${\large第5問}$
$\triangle ABC$において、辺$BC$を$7:1$に内分する点を$D$とし、辺$AC$を$7:1$に
内分する点を$E$とする。線分$AD$と線分$BE$の交点を$F$とし、直線$CF$
と辺$AB$の交点を$G$とすると

$\displaystyle \frac{GB}{AG}=\boxed{\ \ ア\ \ }, \displaystyle \frac{FD}{AF}=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ イ\ \ }}{\boxed{\ \ ウ\ \ }},$$ \displaystyle \frac{FC}{GF}=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ エ\ \ }}{\boxed{\ \ オ\ \ }}$

である。したがって

$\displaystyle \frac{\triangle CDGの面積}{\triangle BFGの面積}=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ カ\ \ }}{\boxed{\ \ キク\ \ }}\displaystyle$

となる。

4点$B,D,F,G$が同一円周上にあり、かつ$FD=1$のとき

$AB=\boxed{\ \ ケコ\ \ }$

である。さらに、$AE=3\sqrt7$とするとき、$AE・AC=\boxed{\ \ サシ\ \ }$であり

$\angle AEG=\boxed{\ \ ス\ \ }$

である。$\boxed{\ \ ス\ \ }$に当てはまるものを、次の⓪~③のうちから一つ選べ。
⓪$\angle BGE$
①$\angle ADB$
②$\angle ABC$
③$\angle BAD$

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問題文全文(内容文):
◎因数分解しよう。
①$3ax^2-12a^2x$
②$x(x-5)+3(x-5)$
③$9x^2+12xy+4y^2$
④$50x^2-2y^2$
⑤$6a^3-54ab^2$
⑥$2x^2+14x+24$
⑦$x^2-(y-z)^2$
⑧$(x-y)^2+2(x-y)-24$
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問題文全文(内容文):
数学1A
降べきの順、昇べきの順について解説します。
次の式を、$x$についての降べきの順、昇べきの順に整理せよ。
(1)$x^3-5x+3-3x^2$
(2)$ax-6+a+3x^2+x$
(3)$2x^2+3xy+3y^2-2x-2y+3$
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