【物理】仕事の計算、逆向きに進む場合は…? - 質問解決D.B.(データベース)

【物理】仕事の計算、逆向きに進む場合は…?

問題文全文(内容文):
あらい水平面上に置かれた物体に糸をつけ、水平に大きさ5.0Nの力で引き続けたところ、物体はその力の向きに3.0m移動した。このとき、糸の張力に物体がした仕事は(a)Jである。また、その間、物体に大きさ2.0Nの動摩擦力がはたらいていたとすると、動摩擦力が物体にした仕事は(b)Jである。(a)(b)に適当な数値を答えよ。
チャプター:

00:00問題文
00:05状況の把握、考え方
00:30実際に求める

単元: #物理#力学#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
あらい水平面上に置かれた物体に糸をつけ、水平に大きさ5.0Nの力で引き続けたところ、物体はその力の向きに3.0m移動した。このとき、糸の張力に物体がした仕事は(a)Jである。また、その間、物体に大きさ2.0Nの動摩擦力がはたらいていたとすると、動摩擦力が物体にした仕事は(b)Jである。(a)(b)に適当な数値を答えよ。
投稿日:2023.03.05

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【物理】波動:波⑪斜線と波面、入射角と屈折角

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単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図は媒質1から媒質2へ平面波が入射し、境界面で屈折したようすを示している。このとき、入射角iと屈折角rはそれぞれいくらか。また、点Pを通る波面を書け。
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単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
波長2.0×10^(-2)m, 速さ0.40m/sの波が, 媒質ⅠとⅡの境界面XYに入射した。図の直線は波面を表し, XYと波面のなす角は30°であった。媒質Ⅰに対する媒質Ⅱの屈折率を1/√3とする。
(1)媒質Ⅱの中での波の速さ, 波長はいくらか。
(2)屈折角はいくらか。また, 屈折波の波面を図中に描け。
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【高校物理】ジュールの実験:図のように、質量30㎏の2つのおもりを1.0m落下させ、容器内の回転翼をまわし、容器内の質量100gの水をかき混ぜて、その温度を上昇させる実験を行った。おもりの落下による…

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単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のように、質量30㎏の2つのおもりを1.0m落下させ、容器内の回転翼をまわし、容器内の質量100gの水をかき混ぜて、その温度を上昇させる実験を行った。おもりの落下による仕事は、すべて水の温度上昇に使われたものとし、水の比熱を4.2 J/(g・K)、重力加速度の大きさを9.8m/s²として、次の各問に答えよ。
(1)1回の落下で、重力が2つのおもりにする仕事は何Jか。
(2)1回の落下で、水の温度は何℃上昇するか。
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【高校物理】抵抗の温度変化:図1は、ある12V用電球の電流-電圧特性曲線である。この電球を用いた回路について、次の各問に答えよ。(1) 図2のように、12Vの電源と150の抵抗に接続したとき、電球を…

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単元: #物理#電気#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図1は、ある12V用電球の電流-電圧特性曲線である。この電球を用いた回路について、次の各問に答えよ。
(1) 図2のように、12Vの電源と150の抵抗に接続したとき、電球を流れる電流はいくらか。
(2) 図3のように、図2とは別の電源と100の抵抗に接続したとき、電源から0.70Aの電流が流れ出た。この電源の電圧はいくらか。
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【過去問解説】2022年度帝京大学医学部 物理 大問1【医塾公式】

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単元: #物理#力学#大学入試過去問(物理)#理科(高校生)
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
【1】図1のように、半径 $R$ の軽い円筒の内側に、質点とみなせる質量 $\dfrac{m}{2}$ の小球1、2 の小球2が軽い棒を介して固定されている。棒と小球は円筒側面に垂直な一直線上にあり、小球1と2の重心は円筒の中心軸上にある。重心 $G$ と小球1、2の間の距離はともに $r$ である。円筒本体と棒の質量は無視できるものとして以下の設問に答えよ。

図2のように、滑らかな水平面上で円筒が水平方向に移動することなく時計回りに回転している。小球1と2の重心 $G$ は静止している。図で水平方向右向きを $x$ 軸の正方向、鉛直上向きを $y$ 軸の正方向とする。

(1) ある瞬間、小球1が小球2より右側にあり、棒と鉛直線がなす角は $\theta$ であった。円筒外側の側面の速さを $v$ とするとき、小球1、2の速度の $x$ 成分と $y$ 成分をそれぞれいくらか。

図3のように、摩擦のある水平面上で円筒が滑ることなく時計回りに転がっている。このとき力学的エネルギーの損失はなく、小球1と2の重心 $G$ は一定の速さ $v$ で水平左から右方向に移動している。図で水平方向右向きを $x$ 軸の正方向、鉛直上向きを $y$ 軸の正方向とする。

(2) ある瞬間、小球1が小球2より右側にあり、棒と鉛直線がなす角は $\theta$ であった。小球1、2の速度の $x$ 成分と $y$ 成分をそれぞれいくらか。

(3) 小球1と2の運動エネルギーの総和はいくらか。
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