【高校数学】 数Ⅰ-91 正弦定理と余弦定理④ - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】  数Ⅰ-91  正弦定理と余弦定理④

問題文全文(内容文):
◎△ABCの辺BCの中点をM、線分BMの中点をDとする。
a=8,b=4,C=6のとき、次のものを求めよう。

①$\cos B$の値
②$AM$の長さ
③$AD$の長さ
※図は動画内参照
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎△ABCの辺BCの中点をM、線分BMの中点をDとする。
a=8,b=4,C=6のとき、次のものを求めよう。

①$\cos B$の値
②$AM$の長さ
③$AD$の長さ
※図は動画内参照
投稿日:2014.11.11

<関連動画>

【高校数学】  数Ⅰ-100  立体に内接する球

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形の性質#内心・外心・重心とチェバ・メネラウス#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎右図のように、高さ4、底面の半径$\sqrt{ 2 }$の円錐球Oと側面で接し、底面の中心Mでも接している。

①球Oの体積は?
②球Oの表面積は?
※図は動画内参照
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2023年医学部第1問(1)〜図形の証明

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#式と証明#平面上のベクトル#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#図形と方程式#恒等式・等式・不等式の証明#点と直線#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (1)三角形ABCにおいて辺BCを4:3に内分する点をDとするとき、等式
$\boxed{\ \ あ\ \ }$$AB^2$+$\boxed{\ \ い\ \ }$$AC^2$=$AD^2$+$\boxed{\ \ う\ \ }$$BD^2$
が成り立つ。

203慶應義塾大学医学部過去問
この動画を見る 

立教大 2次方程式の解 Mathematics Japanese university entrance exam

アイキャッチ画像
単元: #2次方程式#数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次方程式と2次不等式#学校別大学入試過去問解説(数学)#立教大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x^2-2(a-1)x+(a-2)^2=0$の2つの解を$\alpha,\beta$
$0 \lt \alpha \lt 1 \lt \beta \lt 2$となる$a$の範囲は?

出典:立教大学 過去問
この動画を見る 

「対偶法と背理法の証明②」の全パターン【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
(3)
$\sqrt{ 2 }$が無理数であることを用いて$3-\sqrt{ 2 }$が無理数であることを示せ。

(4)
$\sqrt{ 6 }$が無理数であることを用いて$\sqrt{ 3 }-\sqrt{ 2 }$が無理数であることを示せ。

(5)
(ⅰ)$n^2$が$3$の倍数ならば、$n$が$3$の倍数であることを示せ。
(ⅱ)$\sqrt{ 3 }$が無理数であることを示せ。
この動画を見る 

福田の共通テスト解答速報〜2022年共通テスト数学IA問題2[1]。2次方程式、2次関数、必要十分条件の問題。

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#2次関数#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#2次方程式と2次不等式#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
第2問\ [1] p,qを実数とする。
花子さんと太郎さんは、次の二つの2次方程式について考えている。
$x^2+px+q=0 \ldots①$
$x^2+qx+p=0 \ldots②$
①または②を満たす実数xの個数をnとおく。

(1)$p=4,q=-4$のとき、$n=\boxed{ア}$である。
また、$p=1,q=-2$のとき、$n=\boxed{イ}$である。
(2)$p=-6$のとき、$n=3$になる場合を考える。

花子:例えば、①と②を共に満たす実数xがあるときは$n=3$に
なりそうだね。
太郎:それを$\alpha$としたら、$\alpha^2-6\alpha+q=0と\alpha^2+q\alpha-6=0$が
成り立つよ。
花子:なるほど。それならば、$\alpha^2$を消去すれば、$\alpha$の値が求められそうだね。
太郎:確かに$\alpha$の値が求まるけど、実際に$n=3$となっているか
どうかの確認が必要だね。
花子:これ以外にも$n=3$となる場合がありそうだね。

$n=3$となるqの値は
$q=\boxed{ウ}, \boxed{エ}$
である。ただし、$\boxed{ウ} \lt \boxed{エ}$とする。

$p=-6$に固定したまま、qの値だけを変化させる。
$y=x^2-6x+q \ldots③$
$y=x^2+qx-6 \ldots④$

(1)この二つのグラフについて、$q=1$のときのグラフを点線で、
qの値を1から増加させたときのグラフを実線でそれぞれ表す。
このとき、③のグラフの移動の様子を示すと$\boxed{オ}$となり、
④のグラフの移動の様子を示すと$\boxed{カ}$となる。

$\boxed{オ}, \boxed{カ}$については、最も適当なものを、次の⓪~⑦
のうちから一つずつ選べ。ただし、同じものを繰り返し選んでもよい。
なお、x軸とy軸は省略しているが、x軸は右方向、
y軸は上方向がそれぞれ正の方向である。
(※選択肢は動画参照)

(4)$\boxed{ウ} \lt q \lt \boxed{エ}$とする。全体集合Uを実数全体の集合とし、
Uの部分集合A,Bを

$A=\left\{x\ |\ x^2-6x+q \lt 0 \right\}$
$B=\left\{x\ |\ x^2+qx-6 \lt 0 \right\}$

とする。Uの部分集合Xに対し、Xの補集合を$\bar{ X }$と表す。このとき、
次のことが成り立つ。

・$x \in A$は、$x \in B$であるための$\boxed{キ}$。
・$x \in B$は、$x \in \bar{ A }$であるための$\boxed{ク}$。

$\boxed{キ}, \boxed{ク}$の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
⓪必要条件であるが、十分条件ではない
①十分条件であるが、必要条件ではない
②必要十分条件である
③必要条件でも十分条件でもない

2022共通テスト数学過去問
この動画を見る 
PAGE TOP