福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題081〜北海道大学2018年度文系第3問〜確率 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題081〜北海道大学2018年度文系第3問〜確率

問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 赤色、青色、黄色のサイコロが1つずつある。この3つのサイコロを同時に投げる。赤色、青色、黄色のサイコロの出た目の数をそれぞれR,B,Yとし、自然数s,t,uをs=100R+10B+Y, t=100B+10Y+R, u=100Y+10R+B で定める。
(1)s,t,uのうち少なくとも2つが500以上となる確率を求めよ。
(2)s>t>uとなる確率を求めよ。

2018北海道大学文系過去問
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#北海道大学
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 赤色、青色、黄色のサイコロが1つずつある。この3つのサイコロを同時に投げる。赤色、青色、黄色のサイコロの出た目の数をそれぞれR,B,Yとし、自然数s,t,uをs=100R+10B+Y, t=100B+10Y+R, u=100Y+10R+B で定める。
(1)s,t,uのうち少なくとも2つが500以上となる確率を求めよ。
(2)s>t>uとなる確率を求めよ。

2018北海道大学文系過去問
投稿日:2023.02.15

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【過去問解説】2022年度金沢医科大学医学部 数学 大問1【医塾公式】

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#金沢医科大学#数学(高校生)
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
$\boxed{1}$ 3個のさいころA, B, Cを同時に投げるとき,さいころの出る目をそれぞれ$a, b, c$とする。これらの値に対して,式 $p = \frac{3^a - 2^b}{5^c}$ を考える。

(1) $p$の値が負になる確率は $\frac{\boxed{\text{ア}}}{\boxed{\text{イウ}}}$ である。

(2) $p$の値が最大の整数になるとき,$p = \boxed{\text{エオカ}}$ であり,$p$の値が最小の整数になるとき,$p = - \boxed{\text{キク}}$ である。

(3) $p$の値が正の整数になる確率は $\frac{\boxed{\text{ケ}}}{\boxed{\text{コサ}}}$ である。

(4) $p < 9$ になる確率は $\frac{\boxed{\text{シ}}}{\boxed{\text{ス}}}$ である。
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福田の数学〜早稲田大学2023年理工学部第2問〜玉を取り出す確率

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#数列#数学的帰納法#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ 赤玉と黒玉が入っている袋の中から無作為に玉を1つ取り出し、取り出した玉を袋に戻した上で、取り出した玉と同じ色の玉をもう1つ袋に入れる操作を繰り返す。以下の問いに答えよ。
(1)初めに袋の中に赤玉が1個、黒玉が1個入っているとする。n回の操作を行ったとき、赤玉をちょうどk回取り出す確率を$P_n(k)$(k=0,1,...,n)とする。
$P_1(k)$と$P_2(k)$を求め、さらに$P_n(k)$を求めよ。
(2)初めに袋の中に赤玉がr個、黒玉がb個(r≧1, b≧1)入っているとする。n回の操作を行ったとき、k回目に赤玉が、それ以外ではすべて黒玉が取り出される確率$Q_n(k)$(k=1,2,..., n)とする。$Q_n(k)$はkによらないことを示せ。

2023早稲田大学理工学部過去問
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数学オリンピック 予選の簡単な問題

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単元: #数A#数学検定・数学甲子園・数学オリンピック等#場合の数と確率#整数の性質#場合の数#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学オリンピック#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
数学オリンピック予選
$1^{2001}+2^{2001}+3^{2001}+\cdots+2000^{2001}+$
$2001^{2001}$を13で割った余りを求めよ.
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【数A】場合の数:PとCの違い

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
場合の数のPとCの使い分けについての解説です。
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右図のような碁盤の目の道路がある。甲乙2人が、それぞれA地点、B地点を同時に出発し、甲はBに、乙はAに向かって同じ速さで進むものとする。(以下略)【数A】【場合の数と確率|確率の基本】

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単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
右図のような碁盤の目の道路がある。甲乙2人が、それぞれA地点、B地点を同時に出発し、甲はBに、乙はAに向かって同じ速さで進むものとする。ただし、2人とも最短距離を選ぶものとし、2通りの選び方のある交差点では、どちらかを選ぶかは 1/2 の確率であるものとする。
(1) 甲がC地点を通る確率
(2) 甲乙がCD間ですれちがう確率
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