連立二元二次方程式 - 質問解決D.B.(データベース)

連立二元二次方程式

問題文全文(内容文):
解け
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
xy + x + y = 1 \\
x^2y^2 + x^2 + y^2 = 31
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
解け
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
xy + x + y = 1 \\
x^2y^2 + x^2 + y^2 = 31
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
投稿日:2023.08.10

<関連動画>

高校入試なので、正弦定理は制限して下さい。A 2021 愛知県

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
円の半径=6
BC=?
*図は動画内参照

2021愛知県
この動画を見る 

【数学Ⅰ】複2次式の因数分解(和と差の積)

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 理科大卒の超絶わかりやすい数学・物理
問題文全文(内容文):
$x^4-9x^2+16$を因数分解せよ
この動画を見る 

次のxについての不等式を解け。(1)x²-(a+2)x+2a<0 (2)x²-(a-1)x-a>0 (3)x²-ax-2a²≦0【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の $x$ についての不等式を解け。

(1) $x^{2}-(a+2)x+2a<0$

(2) $x^{2}-(a-1)x-a>0$

(3) $x^{2}-ax-2a^{2}\leqq0$
この動画を見る 

次の連立不等式を満たす整数xの値を全て求めよ。(1) 2x²-x-3<0, 3x²-10x+3<0 (2) x²+2x>1, x²-x≦6【数Ⅰ】【2次関数|解の個数、連立】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の連立不等式を満たす整数 $x$ の値をすべて求めよ。

(1) $2x^{2}-x-3<0$、$3x^{2}-10x+3<0$

(2) $x^{2}+2x>1$、$x^{2}-x\leqq6$
この動画を見る 

福田の数学〜九州大学2023年理系第3問〜ベクトルと論証PART3

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#平面上のベクトル#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#平面上のベクトルと内積#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#九州大学#数C
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 点Oを原点とする座標平面上の$\overrightarrow{0}$でない2つのベクトル
$\overrightarrow{m}$=($a$, $c$), $\overrightarrow{n}$=($b$, $d$)
に対して、D=ad-bc とおく。座標平面上のベクトル$\overrightarrow{q}$に対して、次の条件を考える。
条件Ⅰ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす実数r, sが存在する。
条件Ⅱ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす整数r, sが存在する。
以下の問いに答えよ。
(1)条件Ⅰがすべての$\overrightarrow{q}$に対して成り立つとする。D $\ne$ 0であることを示せ。
以下、D $\ne$ 0であるとする。
(2)座標平面上のベクトル$\overrightarrow{v}$, $\overrightarrow{w}$で
$\overrightarrow{m}・\overrightarrow{v}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{w}$=1, $\overrightarrow{m}・\overrightarrow{w}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{v}$=0
を満たすものを求めよ。
(3)さらにa, b, c, dが整数であるとし、x成分とy成分がともに整数であるすべてのベクトル$\overrightarrow{q}$に対して条件Ⅱが成り立つとする。Dのとりうる値をすべて求めよ。

2023九州大学理系過去問
この動画を見る 
トップへ戻る