【数A】整数の性質:ユークリッド応用:7n+17と8n+19が互いに素であるような100以下の自然数nは何個あるか。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数A】整数の性質:ユークリッド応用:7n+17と8n+19が互いに素であるような100以下の自然数nは何個あるか。

問題文全文(内容文):
7n+17と8n+19が互いに素であるような100以下の自然数nは何個あるか。
チャプター:

0:00 オープニング
0:08 互いに素とは?
1:21 問題解説!!
7:40 まとめ

単元: #数A#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#数学(高校生)
教材: #サクシード#サクシード数学Ⅰ・A#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
7n+17と8n+19が互いに素であるような100以下の自然数nは何個あるか。
投稿日:2019.05.22

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問題文全文(内容文):
${\large\boxed{ 1 }}$(1)正の整数$\textit{m}$と$\textit{n}$の最大公約数を効率よく求めるには、$\textit{m}$を$\textit{n}$で割った時の余りを$\textit{r}$としたとき、$\textit{m}$と$\textit{n}$の最大公約数と$\textit{n}$と$\textit{r}$の最大公約数が等しいことを用いるとよい。たとえば、455と208の場合、次のように余りを求める計算を3回行うことで最大公約数13を求めることができる。

455÷208=2・・・39
208÷39=5・・・13
39÷13=3・・・0

このように余りを求める計算をして最大公約数を求める方法をユークリッドの互除法という。20711と15151の最大公約数は${\boxed{ア}}$である。
100以下の正の整数$m$と$n$(ただし$m \gt n$とする)の最大公約数を
ユークリッドの互除法を用いて求めるとき、
余りを求める計算の回数が最も多く必要になるのは
$m={\boxed{イ}},n={\boxed{ウ}}$のときである。

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