ドラゴン桜 東大模試数学 - 質問解決D.B.(データベース)

ドラゴン桜 東大模試数学

問題文全文(内容文):
$a^3+b^3-3ab=2020$を満たす自然数$a,b$は存在するか.

東大模試過去問
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$a^3+b^3-3ab=2020$を満たす自然数$a,b$は存在するか.

東大模試過去問
投稿日:2021.06.06

<関連動画>

福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題007〜大阪大学2015年文系数学第1問〜不等式の証明

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#式と証明#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#三角関数#恒等式・等式・不等式の証明#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
実数x,yが$|x| \leqq 1$と$|y| \leqq 1$を満たすとき、不等式
$0 \leqq x^2+y^2-2x^2y^2+2xy\sqrt{1-x^2}\sqrt{1-y^2} \leqq 1$
が成り立つことを示せ。

2015大阪大学文系過去問
この動画を見る 

福田のおもしろ数学373〜4変数の連立方程式と循環形式

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
abc+ab+bc+ca+a+b+c=2 \\
bcd+bc+cd+db+b+c+d=0 \\
cda+cd+da+ac+c+d+a=2 \\
dab+da+ab+bd+d+a+b=5
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
を満たす実数$a,b,c,d$を求めよ。
この動画を見る 

因数分解

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#指数関数と対数関数#指数関数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
因数分解せよ.
$9x^2+4168x+2^{15}$
この動画を見る 

【高校数学】因数分解のまとめ~どこよりも丁寧に~【数学Ⅰ】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
$\displaystyle
(1)\,bc(b-c)+ca(c-a)+ab(a-b)
$
$\displaystyle
(2)\,ab(a+b)+bc(b+c)+ca(c+a)+2abc
$
$\displaystyle
(3)\,(a+b)(b-c)(a-c)-abc
$
$\displaystyle
(4)\,a(b^2-c^2)+b(c^2-a^2)+c(a^2-b^2)
$
$\displaystyle
(5)\,a(b+c)^2+b(c+a)^2+c(a+b)^2-4abc
$
$\displaystyle
(6)\,2a^2b-3ab+a-2b-2
$
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2023年薬学部第3問〜データの分析と相関係数

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#データの分析#データの分析#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ ある病院に入院中の患者20人について、ある検査値と、薬Xと薬Yの使用量との関係について調べた。その結果をまとめたものが以下の表であり、斜線は薬を使用していないことを示す。
(1)薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ネ\ \ }$(mg/dL)、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ノ\ \ }$(mg/dL)である。
したがって、薬Xと薬Yのどちらも使用していない患者の検査値の平均と比べ、薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ハ\ \ }$、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$。
(2)薬Xと薬Yを併用している患者の検査値の第1四分位数は$\boxed{\ \ フ\ \ }$(mg/dL)、第3四分位数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$(mg/dL)である。
(3)薬Xの使用量と検査値との相関係数は、薬Xのみを使用している場合は0.78であり、薬Xと薬Yを併用している場合は$\boxed{\ \ ホ\ \ }$である。
よって薬Xと薬Yを併用すると、薬Xの使用量と検査値の相関係数が$\boxed{\ \ マ\ \ }$と考えられる。
なお下線部の0.78は、小数第3位を四捨五入した値である。
ただし、$\sqrt 2$=1.41, $\sqrt 5$=2.23, $\sqrt{30}$=5.48, $\sqrt{101}$=10.05として計算しなさい。

2023慶應義塾大学薬学部過去問
この動画を見る 
PAGE TOP