いろいろな方法で解こう - 質問解決D.B.(データベース)

いろいろな方法で解こう

問題文全文(内容文):
$\left(\dfrac{1}{2021}\right)$ VS $\left(\dfrac{1}{2022}\right)^{2021}$
どちらが大きいか?
単元: #数Ⅱ#指数関数と対数関数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\left(\dfrac{1}{2021}\right)$ VS $\left(\dfrac{1}{2022}\right)^{2021}$
どちらが大きいか?
投稿日:2021.02.23

<関連動画>

大学入試問題#558 東京帝国大学(1933) #方程式

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#式と証明#整式の除法・分数式・二項定理#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \frac{\sqrt{ x+1 }+\sqrt{ x-1 }}{\sqrt{ x+1 }-\sqrt{ x-1 }}=\displaystyle \frac{4x-1}{2}$

出典:1933年東京帝国大学 入試問題
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2021年経済学部第6問〜3次関数の接線と面積

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#面積、体積#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{6}}$
F(x)は実数を係数とするxの3次式で、x^3の項の係数は1であり、$y=F(x)$で
定まる曲線をCとする。$\alpha \lt \beta$を満たす実数$\alpha,\ \beta$に対して、C上の点A$(\alpha,F(\alpha))$
におけるCの接線を$L_{\alpha}$とするとき、Cと$L_{\alpha}$とのA以外の共有点が$B(\beta,F(\beta))$
であるとする。さらに、BにおけるCの接線を$L_{\beta}$とのB以外の共有点を$(\gamma,F(\gamma))$
とする。

(1)接線$L_{\alpha}$の方程式を$y=l_{\alpha}(x)$とし、$G(x)=F(x)-l_{\alpha}(x)$とおく。さらに、
曲線$y=G(x)$上の点$(\beta,G(\beta))$における接線の方程式を$y=m(x)$とする。$G(x)$
および$m(x)$を、それぞれ$\alpha,\beta$を用いて因数分解された形に表せ。必要ならば
xの整式で表される関数$p(x),q(x)$とそれらの導関数に関して成り立つ公式
$\left\{p(x)q(x)\right\}'=p'(x)q(x)+p(x)q'(x)$
を用いてもよい。

(2)接線$L_{\beta}$の方程式は(1)で定めた$l_{\alpha}(x),\ m(x)$を用いて、$y=l_{\alpha}(x)+ m(x)$で
与えられることを示せ。さらに、$\gamma$を$\alpha,\beta$を用いて表せ。

(3)曲線Cおよび$L_{\beta}$で囲まれた図形の面積を$S$とする。$S$を$\alpha,\beta$を用いて表せ。
さらに$\alpha,\beta$が$-1 \lt \alpha \lt 0$かつ$1 \lt \beta \lt 2$を満たすとき、$S$の取り得る値の
範囲を求めよ。必要ならば$r \lt s$を満たす実数$r,s$に対して成り立つ公式
$\int_r^s(x-r)(x-s)^2dx=\frac{1}{12}(s-r)^4$
を用いてもよい。

2021慶應義塾大学経済学部過去問
この動画を見る 

明けましておめでとうございます。変な問題

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#指数関数と対数関数#指数関数#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
どちらが大きいか?
$50^{99}$ VS $99!$
この動画を見る 

福田の数学〜早稲田大学2025商学部第2問〜x軸に関する対称移動とy=√3xに関する対称移動の組合せで決まる点列

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$\boxed{2}$

$a,b$を実数とする。

座標平面上の点$P_1,P_2,P_3,\cdots $は

以下の条件を満たしている。

すべての正の奇数$n$に対して、$P_n$と$P_{n+1}$は

$x$軸に関して対称な位置にある。

ただし、$P_n$が$x$軸上にあるときは$P_n=P_{n+1}$で

あるとする。

また、すべての正の偶数$n$に対して、

$P_n$と$P_{n+1}$は直線$y=ax+b$に関して対称な

位置にある。

ただし、$P_n$が直線$y=ax+b$上にあるときは

$P_n=P_{n+1}$であるとする。

(1)$a=0,b=1,P_1(0,0)$であるとき、

$P_{2025}$の座標を求めよ。

(2)$a=1,b=0,P_1(2,1)$であるとき、

$P_{2025}$の座標を求めよ。

(3)$a=\sqrt3,b=0,P_1(1,1)$であるとする。

$m,n$を正の整数とする。

$P_m$と$P_n$の距離の最大値を求めよ。

$2025$年早稲田大学商学部過去問題
この動画を見る 

山口東京理科大 円の方程式 軌跡

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#軌跡と領域#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
点$(s,t)$が$x^2+y^2=\displaystyle \frac{1}{2}$の上を動くとき、$(s+t,st)$を座標とする点の軌跡を図示せよ

出典:山口東京理科大学 過去問
この動画を見る 
Back to top