条件つき確率とは? 早稲田大学 - 質問解決D.B.(データベース)

条件つき確率とは? 早稲田大学

問題文全文(内容文):
5回に1回の割合で帽子を忘れる少女が3軒の家を訪れ帰宅後帽子を忘れたと気付いたとき2軒目に帽子を忘れる確率は?

早稲田大学
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
5回に1回の割合で帽子を忘れる少女が3軒の家を訪れ帰宅後帽子を忘れたと気付いたとき2軒目に帽子を忘れる確率は?

早稲田大学
投稿日:2021.05.25

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【数A】確率:高3 5月K塾共通テスト 数学IA第3問

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#センター試験・共通テスト関連#全統模試(河合塾)#共通テスト#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
1個のさいころを繰り返し投げ、次の規則に従って数直線上の点Pを動かす。
・原点から出発して、1回目に出た目の数だけ点Pを負の方向に動かす。
・1回目で点Pがとまった位置から出発して、2回目に出た目の数だけ点Pを正の方向に動かす。
・2回目で点Pがとまった位置から出発して、3回目に出た目の数だけ点Pを負の方向に動かす。
・以下同様に、直前の回で点Pgaとまった位置から出発して、奇数回目の移動では出た目の数だけ点Pを負の方向に動かし、偶数回目の移動では出た目の数だけ点Pを正の方向に動かす。
例えば、さいころを4回投げて順に5,5,2,6の目が出た場合、点Pの座標は順に、-5,0,-2,4となる。
(1)2回目の移動後に点Pの座標が0となる確率は(ア)/(イ)、4となる確率は(ウ)/(エオ)、5となる確率は(カ)/(キク)である。
(2)4回目の移動後に点Pの座標が9となるのは、点Pの座標が2回目の移動後に(ケ)となり、4回目の移動後に9となる場合、または点Pの座標が2回目の移動後に(コ)となり、4回目の移動後に9となる場合のいずれかである。ただし、(ケ)と(コ)の順序は問わない。
よって、4回目の移動後に点Pの座標が9となる確率は(サ)/(シスセ)である。
また、4回目の移動後に点Pの座標が9であったとき、3回目の移動後の点Pの座標が4である条件付き確率は(ソ)/(タ)である。
(3)7回目の移動後に点Pの座標が13となる確率は(チ)/(ツ)^(テ)である。
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福田の一夜漬け数学〜順列・組合せ(1)〜4桁の数の個数

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ $0,1,2,3,4,5,6$から4個の数を選んで4桁の数を作る。
最高位の数から順に$a_1,a_2,a_3,a_4$とする。
異なる4個の数を選ぶとき
 (1)何個の数ができるか。
 (2)偶数は何個できるか。
 (3)5の倍数は何個できるか。
 (4)3の倍数は何個できるか。
 (5)6の倍数は何個できるか。
 (6)$a_1 \lt a_2 \lt a_3 \lt a_4$となる個数。
同じ数を何回用いてもよいとき
 (7)何個の数ができるか。
 (8)偶数は何個できるか。
 (9)$a_1 \leqq a_2 \leqq a_3 \leqq a_4$となる個数。
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大阪大 確率 3次式 Mathematics Japanese university entrance exam

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
サイコロを3回投げて出た目を順に$l,m,n$として$f(x)=x^3+lx^2+mx+n$について

(1)
$f(x)$が$(x+1)^2$で割り切れる確率は?

(2)
$f(x)$が極大値・極小値もとる確率は?

出典:2012年大阪大学 過去問
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場合の数 エレガントに解こう

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
サイコロの目の数だけ時計回りに進む.4回振って$A$にいる場合の数を求めよ.
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福田の数学〜上智大学2023年理工学部第1問(1)〜複素数平面と確率

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#複素数平面#確率#複素数平面#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large{\boxed{1}}$ (1)次の6つの複素数が1つずつ書かれた6枚のカードがある。
$\frac{1}{2}$, 1, 2, $\cos\frac{\pi}{6}+i\sin\frac{\pi}{6}$, $\cos\frac{\pi}{3}+i\sin\frac{\pi}{3}$, $\cos\frac{\pi}{2}+i\sin\frac{\pi}{2}$
これらから無作為に3枚選び、カードに書かれた3つの複素数を掛けた値に対応する複素数平面上の点をPとする。
(i)点Pが虚軸上にある確率は$\displaystyle\frac{\boxed{\ \ ア\ \ }}{\boxed{\ \ イ\ \ }}$である。
(ii)点Pの原点からの距離が1である確率は$\displaystyle\frac{\boxed{\ \ ウ\ \ }}{\boxed{\ \ エ\ \ }}$である。
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