【数ⅢC】 複素数平面の基本⑬3点が一直線上にあるとき、なす角が垂直のときを考える - 質問解決D.B.(データベース)

【数ⅢC】 複素数平面の基本⑬3点が一直線上にあるとき、なす角が垂直のときを考える

問題文全文(内容文):
3点が一直線上にある条件、2直線が垂直に交わるときの条件を求めよ.
チャプター:

0:00 オープニング
0:04 3点が一直線上にあるとき
1:39 2直線が垂直に交わるとき
2:41 エンディング

単元: #複素数平面#複素数平面#数学(高校生)#数C
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
3点が一直線上にある条件、2直線が垂直に交わるときの条件を求めよ.
投稿日:2023.03.04

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$|z|=2$のとき
$|z^2+iz-1|$のとりうる値の範囲を求めよ。

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問題文全文(内容文):
複素数$\alpha=\frac{\sqrt3\ i}{1+\sqrt3\ i}$に対して、複素数$z_n$を
$z_n=8\alpha^{n-1}\ \ \ \ (n=1,\ 2,\ 3,\ ...)$
によって定める。ただしiは虚数単位とする。複素数平面において、原点をOとし、
$z_n$の表す点を$P_n$とする。このとき、以下の問いに答えよ。
(1)$\alpha$の絶対値|$\alpha$と変革$\arg\alpha$をそれぞれ求めよ。
ただし、$0 \leqq \arg\alpha \lt 2\pi$とする。
(2)$z_2,\ z_3$の実部と虚部をそれぞれ求めよ。
(3)$z_n$の極形式をnを用いて表せ。
(4)$O,\ P_n,\ P_{n+1}$を頂点とする三角形の面積$S_n$を$n$を用いて表せ。
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(2)実数tに対し、z=(1-t)+t$\sqrt 3 i$とする。$\alpha$=$\frac{3-\sqrt 3 i}{2}$について、$\alpha z$の実部を求め、さらに($w-\alpha$)($\bar{w-\alpha}$)を求めよ。
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次の複素数を極形式で表せ
$\cos\dfrac{2}{3}\pi-i\sin\dfrac{2}{3}\pi$
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