【高校数学】数Ⅰ-23 絶対値を含む方程式・不等式③(続 応用編) - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】数Ⅰ-23 絶対値を含む方程式・不等式③(続 応用編)

問題文全文(内容文):
①$\sqrt{ x^2 }+\sqrt{ x^2-4x+4 }=4$
②$|x|-2|x+3|\geqq 0$
単元: #数Ⅰ#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
①$\sqrt{ x^2 }+\sqrt{ x^2-4x+4 }=4$
②$|x|-2|x+3|\geqq 0$
投稿日:2014.04.21

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問題文全文(内容文):
$\boxed{3}$座標平面上も曲線$y=x^2$を$C$、直線$y=\frac{3}{4}x-\frac{1}{4}$を$l$とする。$s$を実数とし、直線$x=s$を$m$とする。曲線$C$上の点$P(t,t^2)$に対し、$P$から直線$l$との交点$Q$とする。また、$P$から直線$m$に下ろした垂線と$m$との交点を$R$とする。
$(1)$点$P$と点$Q$の距離$PQ$を$l$の式で表すと、$PQ=\boxed{け}$である。
$(2)$点$P$と点$R$の距離$PR$を$s$と$l$の式で表すと、$PR=\boxed{こ}$である。
$(3)PQ$は$t=\boxed{さ}$のとき、最小値$\boxed{し}$をとる。
$(4)s=\frac{2}{5}$のとき、$PQ=PR$となる点$P$をすべて求め、その$x$座標を小さい順に並べると$\boxed{す}$となる。
$(5)$実数$s$を固定したとき、$PQ=PR$となるような点$P$の個数を$N_s$とする。$N_s=4$となる$s$の範囲は$\boxed{せ}$
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問題文全文(内容文):
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x + y = 7 \\
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\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
$(x-y)(x^2 -y^2) = ?$

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$a,b,c$を実数として、$A,B,C$を
$A=a+b+c$
$B=a^2+b^2+c^2$
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因数分解せよ.
$x^3y-xy^3-x^2+y^2+2xy-1$
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