大学入試問題#21 千葉大学(2020) tanの定積分 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#21 千葉大学(2020) tanの定積分

問題文全文(内容文):
(1)
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{3}}\tan^n\theta\ d\theta+\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{3}}\tan^{n+2}\theta\ d\theta$を$n$の式で表せ

(2)
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{3}}\tan^7\theta\ d\ \theta$を求めよ。

出典:2020年千葉大学 入試問題
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#千葉大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
(1)
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{3}}\tan^n\theta\ d\theta+\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{3}}\tan^{n+2}\theta\ d\theta$を$n$の式で表せ

(2)
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{3}}\tan^7\theta\ d\ \theta$を求めよ。

出典:2020年千葉大学 入試問題
投稿日:2021.09.29

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{4}$ qを実数とする。座標平面上に円C:$x^2$+$y^2$=1と放物線P:y=$x^2$+q がある。
(1)CとPに同じ点で接する傾き正の直線が存在するとき、qの値およびその接点の座標を求めよ。
(2)(1)で求めたqの値を$q_1$、接点のy座標を$y_1$とするとき、連立不等式
$\left\{\begin{array}{1}
x^2+y^2≧1\\
y≧x^2+q_1\\
y≦y_1\\
\end{array}\right.$
の表す領域の面積を求めよ。

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{}^{} \dfrac{dx}{(x^2-1)^2}$を解け.

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
(1)一辺の長さが4の正四面体ABCDにおいて、辺BCの中点をEとおく。
動点Pは$PE=\frac{1}{2}AE$を満たしながら$\triangle AED$の内部および周上を動くものとし、
$\angle PED=\theta$とおく。このとき、$\overrightarrow{ PB }・\overrightarrow{ PC }=\boxed{ア}$である。また、$\overrightarrow{ PB }・\overrightarrow{ PC }$を
$\theta$を用いて表すと$\overrightarrow{ PC }・\overrightarrow{ PD }=\boxed{イ}$、その最大値は$\boxed{ウ}$である。
$\overrightarrow{ PC }・\overrightarrow{ PD }$が最大となるときの点Pと平面ACDの距離は$\boxed{エ}$である。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
(4)三角形$ABC$の$\angle A$の二等分線と辺$BC$との交点をDとする。
$AB=8,\ AC=3,\ AD=4$とするとき、

$BD:CD=\boxed{\ \ ソ\ \ }:\boxed{\ \ タ\ \ }$であり、
$BC=\frac{\boxed{\ \ チツ\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ テ\ \ }}}{\boxed{\ \ ト\ \ }}$である。

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
実数$x$に対して、$x$を超えない最大の整数を$[x]$で表す。
次の値を求めよ。
$[\sqrt{ \sqrt[ 3 ]{ 3 }+\displaystyle \frac{2}{\sqrt[ 3 ]{ 3 }-1} }]$

出典:2022年富山大学 入試問題
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