【数Ⅲ】【微分】曲線y=f(x)は原点Oを通りO以外の曲線上の点P(x,y)について、その点における接線の傾きが常に直線OPの傾きの2倍である。この曲線は点A(1,2)を通る。この曲線の方程式を求めよ - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅲ】【微分】曲線y=f(x)は原点Oを通りO以外の曲線上の点P(x,y)について、その点における接線の傾きが常に直線OPの傾きの2倍である。この曲線は点A(1,2)を通る。この曲線の方程式を求めよ

問題文全文(内容文):
曲線y=f(x)は原点Oを通り、O以外の曲線上の点P(x,y)については、その点における接線の傾きが常に直線OPの傾きの2倍である。また、この曲線は点A(1,2)を通る。この曲線の方程式を求めよ。
チャプター:

0:00 解説開始
2:09 エンディング

単元: #積分とその応用#面積・体積・長さ・速度#数学(高校生)#数Ⅲ
教材: #4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
曲線y=f(x)は原点Oを通り、O以外の曲線上の点P(x,y)については、その点における接線の傾きが常に直線OPの傾きの2倍である。また、この曲線は点A(1,2)を通る。この曲線の方程式を求めよ。
投稿日:2026.02.21

<関連動画>

#千葉大学2021#不定積分#元高専教員

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#積分とその応用#不定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#千葉大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
以下の不定積分を解け。
$\displaystyle \int x log(x^2-1) dx$

出典:2021年千葉大学
この動画を見る 

福田の数学〜早稲田大学2022年人間科学部第6問〜楕円を軸以外の直線で回転させた立体の体積

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#平面上の曲線#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#微分とその応用#積分とその応用#2次曲線#関数の変化(グラフ・最大最小・方程式・不等式)#定積分#面積・体積・長さ・速度#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)#数C#数Ⅲ
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{6}}$直線$x+y=1$に接する楕円$\frac{x^2}{a^2}+\frac{y^2}{b^2}=1(a \gt 0,\ b \gt 0)$がある。
このとき、$b^2=\boxed{\ \ ア\ \ }\ a^2+\boxed{\ \ イ\ \ }$である。
この楕円を直線$y=b$のまわりに1回転してできる立体の体積は、
$a=\frac{\sqrt{\boxed{\ \ ウ\ \ }}}{\boxed{\ \ エ\ \ }}$のとき、
最大値$\frac{\boxed{\ \ オ\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ カ\ \ }}}{\boxed{\ \ キ\ \ }}\pi^2$をとる。

2022早稲田大学人間科学部過去問
この動画を見る 

円周率πが無理数であることの証明(数III)

アイキャッチ画像
単元: #関数と極限#積分とその応用#数列の極限#不定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
定理(1947,IvanNiren)
πは無理数である

補題1 
${}^∀a \in \mathbb{R}$ , $\displaystyle \lim_{ n \to \infty } \frac{a^n}{n!}=0$ $(n \in \mathbb{N})$
補題2
$f(x)=\frac{1}{n!}p^nx^n(\pi - x)^n$ $(p,n \in \mathbb{N})$
nが十分大きいとき
$0 < \int_0^{\pi} f(x) dx < 1$
この動画を見る 

#広島市立大学2024#不定積分_22#元高校教員

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#積分とその応用#不定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#数学(高校生)#数Ⅲ#広島市立大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{x}{e^{ \frac{x}{2}}} dx$

出典:2024年広島市立大学後期 不定積分問題
この動画を見る 

#東京電機大学#定積分#ますただ

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数Ⅲ#東京電機大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
下記の定積分を解け
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{4}} \displaystyle \frac{\sin^3\theta}{\cos\theta} d\theta$

出典:東京電機大学
この動画を見る 
PAGE TOP