問題文全文(内容文):
右の図のように、
1から9までの数が書かれたカードが1枚ずつある。
3枚のカードを1枚ずつ取り出し、
そのカードに書かれた数を、取り出した順に
百の位、十の位、一の位として3ケタの整数をつくる。
また、その整数の百の位と一の位の数を入れかえて
別の整数をつくる。
この2つの整数のうち、値が大きい方を$M$、
小さい方を$N$とすると、$M-N$は必ず99の倍数になる。
このことを、$M$の百の位の数を$a$、 十の位の数を$b$とし、
一の位の数を$c$として、証明せよ。
*図は動画内参照
H27 京都府公立高等学校 前期選抜 4問
右の図のように、
1から9までの数が書かれたカードが1枚ずつある。
3枚のカードを1枚ずつ取り出し、
そのカードに書かれた数を、取り出した順に
百の位、十の位、一の位として3ケタの整数をつくる。
また、その整数の百の位と一の位の数を入れかえて
別の整数をつくる。
この2つの整数のうち、値が大きい方を$M$、
小さい方を$N$とすると、$M-N$は必ず99の倍数になる。
このことを、$M$の百の位の数を$a$、 十の位の数を$b$とし、
一の位の数を$c$として、証明せよ。
*図は動画内参照
H27 京都府公立高等学校 前期選抜 4問
単元:
#数学(中学生)#高校入試過去問(数学)#京都府公立高校入試
指導講師:
いつもの先生
問題文全文(内容文):
右の図のように、
1から9までの数が書かれたカードが1枚ずつある。
3枚のカードを1枚ずつ取り出し、
そのカードに書かれた数を、取り出した順に
百の位、十の位、一の位として3ケタの整数をつくる。
また、その整数の百の位と一の位の数を入れかえて
別の整数をつくる。
この2つの整数のうち、値が大きい方を$M$、
小さい方を$N$とすると、$M-N$は必ず99の倍数になる。
このことを、$M$の百の位の数を$a$、 十の位の数を$b$とし、
一の位の数を$c$として、証明せよ。
*図は動画内参照
H27 京都府公立高等学校 前期選抜 4問
右の図のように、
1から9までの数が書かれたカードが1枚ずつある。
3枚のカードを1枚ずつ取り出し、
そのカードに書かれた数を、取り出した順に
百の位、十の位、一の位として3ケタの整数をつくる。
また、その整数の百の位と一の位の数を入れかえて
別の整数をつくる。
この2つの整数のうち、値が大きい方を$M$、
小さい方を$N$とすると、$M-N$は必ず99の倍数になる。
このことを、$M$の百の位の数を$a$、 十の位の数を$b$とし、
一の位の数を$c$として、証明せよ。
*図は動画内参照
H27 京都府公立高等学校 前期選抜 4問
投稿日:2021.12.20





