問題文全文(内容文):
$\angle ABC = 45°$である三角形$ABC$において、
辺$BC$を直径とする円$O$と辺$AB$が
次の図のように点$D$で交わっている。
ただし、$AD\gt DB$とする。
また、直線$AC$と円$O$は $2$点$C、E$で交わり、
線分$BC$と線分$DE$の交点を$F$とする。
このとき、次の問い (1)~(3)に答えなさい。
(1)$\angle BAC = 25°$であるとき、
図の$\angle x$の大きさを求めなさい。
(2)$AB=14cm$、$AC=10cm$であるとき、
線分$AD$の長さを求めなさい。
(3) (2)のとき、
四角形$BECD$の面積$S$を求めなさい。
*図は動画内参照
京都府立山城高等学校入試問題
$\angle ABC = 45°$である三角形$ABC$において、
辺$BC$を直径とする円$O$と辺$AB$が
次の図のように点$D$で交わっている。
ただし、$AD\gt DB$とする。
また、直線$AC$と円$O$は $2$点$C、E$で交わり、
線分$BC$と線分$DE$の交点を$F$とする。
このとき、次の問い (1)~(3)に答えなさい。
(1)$\angle BAC = 25°$であるとき、
図の$\angle x$の大きさを求めなさい。
(2)$AB=14cm$、$AC=10cm$であるとき、
線分$AD$の長さを求めなさい。
(3) (2)のとき、
四角形$BECD$の面積$S$を求めなさい。
*図は動画内参照
京都府立山城高等学校入試問題
単元:
#数学(中学生)#中3数学#相似な図形#三平方の定理#高校入試過去問(数学)#京都府公立高校入試
指導講師:
いつもの先生
問題文全文(内容文):
$\angle ABC = 45°$である三角形$ABC$において、
辺$BC$を直径とする円$O$と辺$AB$が
次の図のように点$D$で交わっている。
ただし、$AD\gt DB$とする。
また、直線$AC$と円$O$は $2$点$C、E$で交わり、
線分$BC$と線分$DE$の交点を$F$とする。
このとき、次の問い (1)~(3)に答えなさい。
(1)$\angle BAC = 25°$であるとき、
図の$\angle x$の大きさを求めなさい。
(2)$AB=14cm$、$AC=10cm$であるとき、
線分$AD$の長さを求めなさい。
(3) (2)のとき、
四角形$BECD$の面積$S$を求めなさい。
*図は動画内参照
京都府立山城高等学校入試問題
$\angle ABC = 45°$である三角形$ABC$において、
辺$BC$を直径とする円$O$と辺$AB$が
次の図のように点$D$で交わっている。
ただし、$AD\gt DB$とする。
また、直線$AC$と円$O$は $2$点$C、E$で交わり、
線分$BC$と線分$DE$の交点を$F$とする。
このとき、次の問い (1)~(3)に答えなさい。
(1)$\angle BAC = 25°$であるとき、
図の$\angle x$の大きさを求めなさい。
(2)$AB=14cm$、$AC=10cm$であるとき、
線分$AD$の長さを求めなさい。
(3) (2)のとき、
四角形$BECD$の面積$S$を求めなさい。
*図は動画内参照
京都府立山城高等学校入試問題
投稿日:2022.10.18





