問題文全文(内容文):
次のような直角双曲線をグラフとする関数を $y=\dfrac{ax+b}{cx+d}$ の形で表せ。
(1) 2 直線 $x=2$、$y=1$ を漸近線として、点 $(1,0)$ を通る。
(2) 2 直線 $x=-1$、$y=2$ を漸近線として、原点 $(0,0)$ を通る。
次のような直角双曲線をグラフとする関数を $y=\dfrac{ax+b}{cx+d}$ の形で表せ。
(1) 2 直線 $x=2$、$y=1$ を漸近線として、点 $(1,0)$ を通る。
(2) 2 直線 $x=-1$、$y=2$ を漸近線として、原点 $(0,0)$ を通る。
単元:
#関数と極限#関数(分数関数・無理関数・逆関数と合成関数)#数学(高校生)#数Ⅲ
教材:
#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#関数
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次のような直角双曲線をグラフとする関数を $y=\dfrac{ax+b}{cx+d}$ の形で表せ。
(1) 2 直線 $x=2$、$y=1$ を漸近線として、点 $(1,0)$ を通る。
(2) 2 直線 $x=-1$、$y=2$ を漸近線として、原点 $(0,0)$ を通る。
次のような直角双曲線をグラフとする関数を $y=\dfrac{ax+b}{cx+d}$ の形で表せ。
(1) 2 直線 $x=2$、$y=1$ を漸近線として、点 $(1,0)$ を通る。
(2) 2 直線 $x=-1$、$y=2$ を漸近線として、原点 $(0,0)$ を通る。
投稿日:2026.07.31





