次の関数を微分せよ。(1)y=x/(1+x³)²(2)y=1/x⁴√x(3)y=x√(x²+2)(4)y=x/√(1−x²)【数Ⅲ】【微分とその応用|導関数】 - 質問解決D.B.(データベース)

次の関数を微分せよ。(1)y=x/(1+x³)²(2)y=1/x⁴√x(3)y=x√(x²+2)(4)y=x/√(1−x²)【数Ⅲ】【微分とその応用|導関数】

問題文全文(内容文):
次の関数を微分せよ。

(1) $y=\dfrac{x}{(1+x^3)^2}$

(2) $y=\dfrac{1}{x\sqrt[4]{x}}$

(3) $y=x\sqrt{x^2+2}$

(4) $y=\dfrac{x}{\sqrt{1-x^2}}$
単元: #微分とその応用#微分法#数学(高校生)#数Ⅲ
教材: #4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#微分法の応用
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数を微分せよ。

(1) $y=\dfrac{x}{(1+x^3)^2}$

(2) $y=\dfrac{1}{x\sqrt[4]{x}}$

(3) $y=x\sqrt{x^2+2}$

(4) $y=\dfrac{x}{\sqrt{1-x^2}}$
投稿日:2026.08.14

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問題文全文(内容文):
非同次2階微分方程式を解説していきます.
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問題文全文(内容文):
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(1)kを実数の定数とし、f(x)=$xe^{-x}$とおく。方程式f(x)=kの異なる実数解の個数を求めよ。ただし、$\displaystyle\lim_{x \to \infty}f(x)$=0を用いてもよい。
(2)$xye^{-(x+y)}$=cを満たす正の実数x, yの組がただ1つ存在するときの実数cの値を求めよ。
(3)$xye^{-(x+y)}$=$\frac{3}{e^4}$を満たす正の実数x, yを考えるとき、yのとりうる値の最大値とそのときのxの値を求めよ。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$ Oを原点とする座標平面上の曲線$y=\log x$を$C$とする。正の実数$t$に対し、
曲線C上の点$P(t,\log t)$におけるCの法線Lの傾きは$\boxed{\ \ か\ \ }$である。Lに平行な
単位ベクトル$\overrightarrow{ n }$で、その$x$成分が正であるものは$\overrightarrow{ n }=(\boxed{\ \ き\ \ },\ \boxed{\ \ く\ \ })$である。
さらに、$r$を正の定数とし、点Qを$\overrightarrow{ OQ }=\overrightarrow{ OP }+r\ \overrightarrow{ n }$により定めると、
Qの座標は$(\boxed{\ \ け\ \ },\ \boxed{\ \ こ\ \ })$となる。ここで点Qのx座標とy座標をtの関数と見て、
それぞれ$X(t),\ Y(t)$とおくと$X(t),\ Y(t)$の導関数を成分とするベクトル$(X'(t),\ Y'(t))$
はrによらないベクトル$(1,\ \boxed{\ \ さ\ \ })$と平行であるか、零ベクトルである。
定数$r$の取り方によって関数$X(t)$の増減の様子は変わる。$X(t)$が区間$t \gt 0$で
常に増加するようなrの値の範囲は$\boxed{\ \ し\ \ }$である。また、$r=2\sqrt2$のとき、$X(t)$は
区間$\boxed{\ \ す\ \ } \leqq t \leqq \boxed{\ \ せ\ \ }$で減少し、区間$0 \lt t \leqq \boxed{\ \ す\ \ }$と区間$t \geqq \boxed{\ \ せ\ \ }$で増加する。

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問題文全文(内容文):
曲線$C:y=(x+1)e^{-x} (x \gt -1)$上の点Pにおける法線とx軸との交点をQとする。
点Pのx座標をtとし、点Qと点R(t,0)との距離をd(t)とする。
(1) d(t)をtを用いて表せ。
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