問題文全文(内容文):
$k$ は定数とする。次の曲線と直線の共有点の個数を調べよ。
(1) $y^{2}=-12x$、$y=x$
(2) $x^{2}-\dfrac{y^{2}}{4}=1$、$y=2x+k$
(3) $\dfrac{x^{2}}{9}-y^{2}=-1$、$y=kx$
$k$ は定数とする。次の曲線と直線の共有点の個数を調べよ。
(1) $y^{2}=-12x$、$y=x$
(2) $x^{2}-\dfrac{y^{2}}{4}=1$、$y=2x+k$
(3) $\dfrac{x^{2}}{9}-y^{2}=-1$、$y=kx$
チャプター:
0:00 オープニング・問題紹介(放物線・双曲線と直線の共有点)
0:30 (1) 放物線 y²=-12x と直線 y=k の共有点の個数(kの値によらず常に1個)
1:37 (2) 双曲線 x²-y²/4=1 と直線 y=2x+k の共有点の個数(k=0での場合分け)
3:22 (3) 双曲線 x²/9-y²=-1 と直線 y=kx の共有点の個数(2次の係数・解の存在条件の整理)
5:29 (3)の解答まとめ・エンディング
単元:
#平面上の曲線#2次曲線#数学(高校生)#数C
教材:
#4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$k$ は定数とする。次の曲線と直線の共有点の個数を調べよ。
(1) $y^{2}=-12x$、$y=x$
(2) $x^{2}-\dfrac{y^{2}}{4}=1$、$y=2x+k$
(3) $\dfrac{x^{2}}{9}-y^{2}=-1$、$y=kx$
$k$ は定数とする。次の曲線と直線の共有点の個数を調べよ。
(1) $y^{2}=-12x$、$y=x$
(2) $x^{2}-\dfrac{y^{2}}{4}=1$、$y=2x+k$
(3) $\dfrac{x^{2}}{9}-y^{2}=-1$、$y=kx$
投稿日:2026.09.24





