次の等式を、数学的帰納法によって証明せよ。dⁿ/dxⁿ cos x=cos(x+nπ/2)【数Ⅲ|微分法|いろいろな関数の導関数】 - 質問解決D.B.(データベース)

次の等式を、数学的帰納法によって証明せよ。dⁿ/dxⁿ cos x=cos(x+nπ/2)【数Ⅲ|微分法|いろいろな関数の導関数】

問題文全文(内容文):
次の等式を,数学的帰納法によって証明せよ。

\[
\frac{d^n}{dx^n}\cos x
=
\cos\left(x+\frac{n\pi}{2}\right)
\]
チャプター:

00:00 数学的帰納法の解法方針と n = 1 のときの成立確認
00:38 n = k での帰納法の仮定と n = k + 1 の場合の左辺の分解
01:09 仮定の代入、微分計算(-sin)および三角関数の変形(cosへの変換)による証明完了

単元: #微分とその応用#色々な関数の導関数#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の等式を,数学的帰納法によって証明せよ。

\[
\frac{d^n}{dx^n}\cos x
=
\cos\left(x+\frac{n\pi}{2}\right)
\]
投稿日:2026.10.06

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また、極座標が(1, π)である$C_1$上の点をAとし、直線AQのy切片をtとする。
(1)rをθの式で表すとr=$\boxed{\ \ あ\ \ }$となり、tの式で表すとr=$\boxed{\ \ い\ \ }$となる。
(2)円$C_2$と同じ半径をもち、x軸に関して円$C_2$と対称な位置にある円$C'_2$の中心P'とする。三角形POP'の面積はθ=$\boxed{\ \ う\ \ }$のとき最大値$\boxed{\ \ え\ \ }$をとる。θ=$\boxed{\ \ う\ \ }$は条件t=$\boxed{\ \ お\ \ }$と同値である。
(3)円$C_1$に内接し、円$C_2$と$C'_2$の両方に外接する円のうち大きい方を$C_3$とする。円$C_3$の半径bをtの式で表すとb=$\boxed{\ \ か\ \ }$となる。
(4)3つの円$C_2$, $C'_2$, $C_3$の周の長さの和はθ=$\boxed{\ \ き\ \ }$の最大値$\boxed{\ \ く\ \ }$をとる。

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