図形の性質 図形の性質の基本②【中学受験のドラえもんがていねいに解説】 - 質問解決D.B.(データベース)

図形の性質 図形の性質の基本②【中学受験のドラえもんがていねいに解説】

問題文全文(内容文):
三角形ABCの内心をIとし、3辺BC、CA、ABに関してIと対称な点をそれぞれP,Q,Rとする。Iは三角形PQRについてどのような点か?
三角形ABCの内心をI、角Aの内部の傍心をI₁とする時、次の問いに答えよ。
(1)角IBI₁の大きさを求めよ。
(2)三角形ABCの外接円は線分II₁を二等分することを証明せよ。
AB=ACである二等辺三角形ABCの頂点Aから辺BCに下ろした垂線をADとする。
角Bの内部の傍接円IBの半径はADに等しいことを証明せよ。
チャプター:

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単元: #数A#図形の性質#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
三角形ABCの内心をIとし、3辺BC、CA、ABに関してIと対称な点をそれぞれP,Q,Rとする。Iは三角形PQRについてどのような点か?
三角形ABCの内心をI、角Aの内部の傍心をI₁とする時、次の問いに答えよ。
(1)角IBI₁の大きさを求めよ。
(2)三角形ABCの外接円は線分II₁を二等分することを証明せよ。
AB=ACである二等辺三角形ABCの頂点Aから辺BCに下ろした垂線をADとする。
角Bの内部の傍接円IBの半径はADに等しいことを証明せよ。
投稿日:2023.05.03

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
円周を12等分するように点$A_1,A_2,A_3,\ldots,A_{12}$が時計回りに並んでいる。
また、白球2個と黒球4個が入った袋がある。点Pを、次の操作によって
12個の点上を移動させる。
操作:袋から球を一つ取り出した後にサイコロを投げる。白球ならば時計回りに、
黒球ならば反時計回りに、サイコロの目の数だけPを移動させる。
取り出した球は袋に戻さないこととする。
Pを最初に点 $A_1$に置く。操作を1回行い、Pが$A_1$から移動した点をQとおく。
続けて操作を1回行い、PがQから移動した点をRとおく。
もう一度操作を行い、 PがRから移動した点をSとおく。
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問題文全文(内容文):
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$i$を虚数単位とし、$z=\frac{1}{2}+\frac{\sqrt3}{2}\ i\$とおく。
さいころを3回ふり、出た目を順に$a,\ b,\ c$とする。
このとき、積$\ abc$が3の倍数となる確率は$\frac{\boxed{アイ}}{\boxed{ウエ}}$である。
また、$z^{abc}=-1$となる確率は$\frac{\boxed{オカ}}{\boxed{キクケ}}$であり、
$z^{abc}=1$となる確率は$\frac{\boxed{コサシ}}{\boxed{スセソ}}$である。

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問題文全文(内容文):
京都大学(理系)
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