【高校数学】 数Ⅰ-55 2次方程式② - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】  数Ⅰ-55  2次方程式②

問題文全文(内容文):
①$2x^2-5x+1=0$
②$x^2+2x-4=0$
③$\sqrt{ 2 }x^2-4x+2\sqrt{ 2 }=0$
④$(x+2)^2+4(x+2)-1=0$
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問題文全文(内容文):
①$2x^2-5x+1=0$
②$x^2+2x-4=0$
③$\sqrt{ 2 }x^2-4x+2\sqrt{ 2 }=0$
④$(x+2)^2+4(x+2)-1=0$
投稿日:2014.08.29

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$\Large{\boxed{1}}$
(2)$k$を実数とする。$x$についての方程式
$x^2$-(4-3$i$)$x$+(4-$ki$)=0
を満たす実数$x$があるとき、$k$=$\boxed{\ \ キ\ \ }$である。このとき、上の等式を満たす$x$の値は2つあり、$\boxed{\ \ ク\ \ }$と$\boxed{\ \ ケ\ \ }$-$\boxed{\ \ コ\ \ }$$i$ である。ただし、$i$を虚数単位とする。
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$\boxed{3}$座標平面上も曲線$y=x^2$を$C$、直線$y=\frac{3}{4}x-\frac{1}{4}$を$l$とする。$s$を実数とし、直線$x=s$を$m$とする。曲線$C$上の点$P(t,t^2)$に対し、$P$から直線$l$との交点$Q$とする。また、$P$から直線$m$に下ろした垂線と$m$との交点を$R$とする。
$(1)$点$P$と点$Q$の距離$PQ$を$l$の式で表すと、$PQ=\boxed{け}$である。
$(2)$点$P$と点$R$の距離$PR$を$s$と$l$の式で表すと、$PR=\boxed{こ}$である。
$(3)PQ$は$t=\boxed{さ}$のとき、最小値$\boxed{し}$をとる。
$(4)s=\frac{2}{5}$のとき、$PQ=PR$となる点$P$をすべて求め、その$x$座標を小さい順に並べると$\boxed{す}$となる。
$(5)$実数$s$を固定したとき、$PQ=PR$となるような点$P$の個数を$N_s$とする。$N_s=4$となる$s$の範囲は$\boxed{せ}$
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$x^2-(a+3)x+3a \lt 0$
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