【高校化学】芳香族III「芳香族カルボン酸、サリチル酸の製法」【有機化学#19】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】芳香族III「芳香族カルボン酸、サリチル酸の製法」【有機化学#19】

問題文全文(内容文):
☆確認テスト

①ベンゼンを濃硫酸と熱すると____が生じ、これのナトリウム塩にNaOHを加えて融解すると、
 ____か得られる。
 これに高温高圧でCO₂を反応させたのちに希塩酸で酸性にすると、①____が得られる。
 ①に無水酢酸を反応させると____が生成し、①に濃硫酸とメタノールを加えると____が生成する。

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②分子式 C₈H₁₀の芳香族化合物AをKMnO₄で酸化するとBが得られた。
 Bを加熱すると容易に脱水かおこり、Cとなった。
 A~Cの構造式を示せ。
チャプター:

0:00 芳香族カルボン酸の種類
3:57 反応の復習
8:41 サリチル酸の製法・用法
14:17 確認テスト

単元: #化学#有機#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
☆確認テスト

①ベンゼンを濃硫酸と熱すると____が生じ、これのナトリウム塩にNaOHを加えて融解すると、
 ____か得られる。
 これに高温高圧でCO₂を反応させたのちに希塩酸で酸性にすると、①____が得られる。
 ①に無水酢酸を反応させると____が生成し、①に濃硫酸とメタノールを加えると____が生成する。

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②分子式 C₈H₁₀の芳香族化合物AをKMnO₄で酸化するとBが得られた。
 Bを加熱すると容易に脱水かおこり、Cとなった。
 A~Cの構造式を示せ。
投稿日:2021.11.06

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2017追試第7問 問1 アミノ酸の種類の確認方法

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#共通テスト#化学(高分子)#アミノ酸とタンパク質、核酸#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
ポリペプチドAは、システイン、セリン、チロシン、リシンの4種類のア ミノ酸でできている。
ポリペプチドAの水溶液を用いて、次の実験Ⅰ・Ⅱ 行った。
これらの実験結果から、ポリペプチドAを構成するアミノ酸として 確認できるものはどれか。
最も適当な組合せを、下の①~④のうちから一つ選べ。

実験Ⅰ 濃硝酸を加えて加熱すると黄色になり、冷却後にアンモニア水を加えると橙黄(とうおう)色になった。

実験Ⅱ 濃い水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後、酢酸で中和し、酢酸鉛(Ⅱ)水溶液を加えると黒色沈殿を生じた。
※表は動画内参照
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【高校化学】分子間力次の文中の空欄に適切な語句を入れ下の各問いに答えよ。分子からできている物質では状態変化をおこす温度は分子間力に大きく依存している。分子間力のうち、すべて

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学結合#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の文中の空欄に適切な語句を入れ、下の各問いに答えよ。
分子からできている物質では、状態変化をおこす温度は分子間力に大きく依存している。分子間力のうち、すべての分子に働く弱い引力を(A)とよぶ。14〜17族の水素化合物の分子量(分子の質量の相対値)と沸点の関係を図に示す。14族の水素化合物のように、構造のよく似ている分子では、(A)と沸点の間に一定の傾向がある。
(1) 図中の(ア)〜(エ)の化合物は何か。それぞれ化学式で記せ。
(2) 下線部について、一定の傾向とはどのようなものか。30字程度で記せ。
(3) SiH₄とHClの分子量はほぼ同じであるが、沸点はHClの方が高い。その理由を、極性分子、無極性分子などの用語を用いて簡潔に記せ。
(4) HF、NH₃の沸点が同族の水素化合物に比べて異常に高い理由を20字程度で記せ。
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【化学】忙しい人のための錯イオン

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単元: #化学#無機#イオンの反応と分離#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
忙しい人のための錯イオンの解説です。
この動画は音読さんを使用しています。
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【高校受験対策/理科7】実験

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学基礎2ー物質の変化#物質の成分と構成元素#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎鉄と硫黄の反応について、次の実験(1)、(2)、(3)を順に行った。

(1)2本の試験管A、Bに、
それぞれ鉄の粉末4.2gと硫黄の粉末3.0gをよく混合した粉末を入れた。
試験管Bを、図のように脱脂綿でゆるく栓をして加熱すると、
混合した粉末の一部が赤くなった。
反応が始まったところで加熱をやめても反応は進み、試験管の中に黒い物質が残った。
その後、十分に冷ましたところ、
試験管Bの内壁には黄色の物質が付いていることが確認できた。

(2)試験管Aの粉末と試験管Bの黒い物質に、
それぞれ試験管の外側から磁石を近づけたところ、
磁石が引きつけられるようすに違いがみられた。

(3)試験管Aの粉末と試験管Bの黒い物質を、それぞれ別の試験管に少量とり、
それぞれにうすい塩酸を加えたところ、 ともに気体が発生した。
試験管Bの黒い物質から発生した気体は特有のにおいがした。

①実験(1)で起きた化学変化を、化学反応式で書きなさい。

②実験(2)で、磁石が強く引きつけられたのは試験管A、Bのどちらか、
記号で書きなさい。

③ 実験(3)で試験管Bから発生した気体の名前を書きなさい。
また、この気体のにおいのかぎ方を簡単に書きなさい。

④実験(1)の後、試験管Bで反応せずに残った硫黄は何gか。
ただし、鉄と硫黄は7:4の質量の比で反応し、
鉄はすべて反応したものとする。

図は動画内参照
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【出るポイントを短時間でチェック!フェノール、クメン法の基礎事項をおさらい!〔現役塾講師解説、高校化学〕

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単元: #化学#有機#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学
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