【数Ⅲ】【数列の極限】座標平面上で、点Pが原点Oを出発して、x軸の正の向きに1だけ進み、次にy軸の正の向きに1/2だけ進み、次にx軸の負の向きに1/2²だけ進み、次にy軸の負の向きに1/2³だけ進む。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅲ】【数列の極限】座標平面上で、点Pが原点Oを出発して、x軸の正の向きに1だけ進み、次にy軸の正の向きに1/2だけ進み、次にx軸の負の向きに1/2²だけ進み、次にy軸の負の向きに1/2³だけ進む。

問題文全文(内容文):
座標平面上で、点 $P$ が原点 $O$ を出発して、
$x$ 軸の正の向きに $1$ だけ進み、
次に $y$ 軸の正の向きに $\frac{1}{2}$ だけ進み、
次に $x$ 軸の負の向きに $\frac{1}{2^2}$ だけ進み、
次に $y$ 軸の負の向きに $\frac{1}{2^3}$ だけ進む。
以下、このような運動を限りなく続けるとき、
点 $P$ が近づいていく点の座標を求めよ。
チャプター:

0:00 問題と解説
1:21 解説

単元: #関数と極限#数列の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
教材: #4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
座標平面上で、点 $P$ が原点 $O$ を出発して、
$x$ 軸の正の向きに $1$ だけ進み、
次に $y$ 軸の正の向きに $\frac{1}{2}$ だけ進み、
次に $x$ 軸の負の向きに $\frac{1}{2^2}$ だけ進み、
次に $y$ 軸の負の向きに $\frac{1}{2^3}$ だけ進む。
以下、このような運動を限りなく続けるとき、
点 $P$ が近づいていく点の座標を求めよ。
投稿日:2026.02.23

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大学入試問題#218 東京都市大学(2019) 定積分と極限

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単元: #関数と極限#積分とその応用#数列の極限#定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$n$:自然数
$a_n=\displaystyle \int_{1}^{\sqrt{ 2 }}x(2-x^2)^ndx$とおく
$\displaystyle \lim_{ n \to \infty }n\ a_n$を求めよ。

出典:2019年東京都市大学 入試問題
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大学入試問題#487「みるからに微分」 電気通信大学(2022) #定積分 #極限

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単元: #関数と極限#微分とその応用#積分とその応用#関数の極限#微分法#定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ x \to 4 } \displaystyle \frac{1}{x-4}\displaystyle \int_{2}^{\sqrt{ x }} log(1+t^2)dt$

出典:2022年電気通信大学 入試問題
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福田の数学〜明治大学2021年理工学部第3問〜単位ベクトルと関数の増減

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単元: #平面上のベクトル#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#関数と極限#微分とその応用#関数の極限#微分法#数学(高校生)#大学入試解答速報#数学#明治大学#数C#数Ⅲ
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$ Oを原点とする座標平面上の曲線$y=\log x$を$C$とする。正の実数$t$に対し、
曲線C上の点$P(t,\log t)$におけるCの法線Lの傾きは$\boxed{\ \ か\ \ }$である。Lに平行な
単位ベクトル$\overrightarrow{ n }$で、その$x$成分が正であるものは$\overrightarrow{ n }=(\boxed{\ \ き\ \ },\ \boxed{\ \ く\ \ })$である。
さらに、$r$を正の定数とし、点Qを$\overrightarrow{ OQ }=\overrightarrow{ OP }+r\ \overrightarrow{ n }$により定めると、
Qの座標は$(\boxed{\ \ け\ \ },\ \boxed{\ \ こ\ \ })$となる。ここで点Qのx座標とy座標をtの関数と見て、
それぞれ$X(t),\ Y(t)$とおくと$X(t),\ Y(t)$の導関数を成分とするベクトル$(X'(t),\ Y'(t))$
はrによらないベクトル$(1,\ \boxed{\ \ さ\ \ })$と平行であるか、零ベクトルである。
定数$r$の取り方によって関数$X(t)$の増減の様子は変わる。$X(t)$が区間$t \gt 0$で
常に増加するようなrの値の範囲は$\boxed{\ \ し\ \ }$である。また、$r=2\sqrt2$のとき、$X(t)$は
区間$\boxed{\ \ す\ \ } \leqq t \leqq \boxed{\ \ せ\ \ }$で減少し、区間$0 \lt t \leqq \boxed{\ \ す\ \ }$と区間$t \geqq \boxed{\ \ せ\ \ }$で増加する。

2021明治大学理工学部過去問
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東大入試問題 無限級数 数列の和 Japanese university entrance exam questions Tokyo University

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単元: #大学入試過去問(数学)#関数と極限#数列の極限#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
東京大学過去問題
無限級数
$\frac{r}{1-r^2}$+$\frac{r^2}{1-r^4}$+$\frac{r^4}{1-r^8}$+$\cdots$+$\frac{r^{2^{n-1}}}{1-r^{2^{n}}}$
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【数Ⅲ】【関数の極限】次の極限を調べよ。ただし、aは定数とする。(1) lim x-a/x²-1(2) lim x-a/x²-1(3) lim x-a/x²-1

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単元: #関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
教材: #4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の極限を調べよ。ただし、$a$ は定数とする。

(1) $\displaystyle \lim_{x\to 1+0}\frac{x-a}{x^2-1}$

(2) $\displaystyle \lim_{x\to 1-0}\frac{x-a}{x^2-1}$

(3) $\displaystyle \lim_{x\to 1}\frac{x-a}{x^2-1}$
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