新潟大(医)3次関数・接線・面積 Mathematics Japanese university entrance exam - 質問解決D.B.(データベース)

新潟大(医)3次関数・接線・面積 Mathematics Japanese university entrance exam

問題文全文(内容文):
$C:y=2x^3-12x$
$l:(1,-2)$を通る$C$の接線

(1)
$l$の方程式

(2)
$C$と$l$とで囲まれた面積

出典:2006年新潟大学医学部 過去問
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#数学(高校生)#新潟大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$C:y=2x^3-12x$
$l:(1,-2)$を通る$C$の接線

(1)
$l$の方程式

(2)
$C$と$l$とで囲まれた面積

出典:2006年新潟大学医学部 過去問
投稿日:2019.03.25

<関連動画>

福田の数学〜慶應義塾大学2022年看護医療学部第5問〜定積分で表された関数の最小値

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{5}}$関数$f(x)$を$f(x)=(x+1)(|x-1|-1)+2$で定める。
(1)$y=f(x)$のグラフをかきなさい。
(2)kを実数とする。このとき、方程式$f(x)=k$が異なる3つの実数解
をもつようなkの値の範囲は$\boxed{\ \ ア\ \ }$である。
(3)曲線$y=f(x)$上の点$P(0,f(0))$における接線lの方程式は$y=\boxed{\ \ イ\ \ }$である。
また、曲線$y=f(x)$と直線lは2つの共有点をもつが、点Pとは異なる共有点を
Qとするとき、点Qのx座標は$\boxed{\ \ ウ\ \ }$である。さらに、曲線$y=f(x)$と直線lで
囲まれた図形の面積は$\boxed{\ \ エ\ \ }$である。
(4)関数$F(x)$を$F(x)=\int_0^xf(t)dt$で定める。このとき、$F'(x)=0$を満たすxを
すべて求めると$x=\boxed{\ \ オ\ \ }$である。これより、関数$F(x)$は
$x=\boxed{\ \ カ\ \ }$で最小値$\boxed{\ \ キ\ \ }$をとることがわかる。

2022慶應義塾大学看護医療学科過去問
この動画を見る 

福田の数学〜神戸大学2024年理系第2問〜放物線と2接線た作る三角形の重心の軌跡

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#微分法と積分法#円と方程式#接線と増減表・最大値・最小値#面積、体積#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ $a$, $b$, $c$は実数で、$a$≠0とする。放物線$C$と直線$l_1$, $l_2$をそれぞれ
$C$:$y$=$ax^2$+$bx$+$c$
$l_1$:$y$=$-3x$+3
$l_2$:$y$=$x$+3
で定める。$l_1$, $l_2$がともに$C$と接するとき、以下の問いに答えよ。
(1)$b$を求めよ。$c$を$a$を用いて表せ。
(2)$C$が$x$軸と異なる2点で交わるとき、$\displaystyle\frac{1}{a}$のとりうる値の範囲を求めよ。
(3)$C$と$l_1$の接点をP、$C$と$l_2$の接点をQ、放物線$C$の頂点をRとする。$a$が(2)の条件を満たしながら動くとき、$\triangle PQR$の重心Gの軌跡を求めよ。
この動画を見る 

福田のおもしろ数学211〜証明しやすく変形するコツ〜不等式の証明

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$x>0, \, y>0, \, 0 < p < 1$ のとき、$(x+y)^p < x^p+y^p$ が成り立つことを示せ。
この動画を見る 

【数II】【微分法】aを定数とする。次の方程式の異なる実数解の個数を調べよ。(1) 2x^3 - 3x^2 = a(2) x^3 - 3x^2 - 9x - a = 0

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
教材: #TK数学#TK数学問題集4#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
aを定数とする。次の方程式の異なる実数解の個数を調べよ。
(1) $2x^3 - 3x^2 = a$
(2) $x^3 - 3x^2 - 9x - a = 0$
この動画を見る 

福田の一夜漬け数学〜相加平均・相乗平均の関係〜その証明の考察5(受験編)

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#数と式#式と証明#式の計算(整式・展開・因数分解)#微分法と積分法#恒等式・等式・不等式の証明#接線と増減表・最大値・最小値#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学的帰納法#微分とその応用#色々な関数の導関数#接線と法線・平均値の定理#関数の変化(グラフ・最大最小・方程式・不等式)#数学(高校生)#数B#数Ⅲ
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$n$個の正の数$a_1,a_2,\cdots,a_n$に対して

$\displaystyle \frac{a_1+a_2+\cdots+a_n}{n}$$ \geqq \sqrt[n]{a_1a_2\cdots a_n}\\$
この動画を見る 
トップへ戻る