【数B】ベクトル:ベクトルの基本⑩三角形の面積の公式2パターン - 質問解決D.B.(データベース)

【数B】ベクトル:ベクトルの基本⑩三角形の面積の公式2パターン

問題文全文(内容文):
ベクトルを用いた三角形の面積の公式を解説していきます.
チャプター:

0:00 オープニング
0:10 三角比の面積公式のおさらい
1:11 ベクトルを用いた公式
3:19 成分を用いて考える
5:56 エンディング

単元: #平面上のベクトル#平面上のベクトルと内積#数学(高校生)#数C
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
ベクトルを用いた三角形の面積の公式を解説していきます.
投稿日:2022.08.25

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$\boxed{3}$

(1)$\triangle ABC$において$AB=6,AC=4,$

$\cos A=\dfrac{1}{4}$とする。

$\triangle ABC$の外心を$H$とし、直線$AH$が

$\triangle ABC$の外接円と交わる点のうち、

点$A$とは異なる点を$P$とする。

このとき、$\overrightarrow{AP}=\dfrac{\boxed{ス}}{\boxed{セ}}\overrightarrow{AB}+\dfrac{\boxed{ソ}}{\boxed{タ}}\overrightarrow{AC}$である。

(2)$\triangle ABC$において$AB=5,AC=6,$

$\cos A=\dfrac{1}{5}$とする。

$\triangle ABC$の内心を$K$とし、

直線$AK$が$\triangle ABC$の内接円と

交わる点のうち、点$A$に近いほうの点を

$Q$とする。

このとき、$\overrightarrow{AQ}=\dfrac{\boxed{チ}-\sqrt{\boxed{ツ}}}{\boxed{テ}}\overrightarrow{AK}$である。

$2025$年早稲田大学人間科学部過去問題
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