大学入試問題#286 秋田県立大学(2010) #定積分 #極限 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#286 秋田県立大学(2010) #定積分 #極限

問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ t \to \infty }\displaystyle \int_{1}^{t}\displaystyle \frac{log\sqrt{ x }}{x^2}dx$

出典:2010年秋田県立大学 入試問題
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#秋田県立大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ t \to \infty }\displaystyle \int_{1}^{t}\displaystyle \frac{log\sqrt{ x }}{x^2}dx$

出典:2010年秋田県立大学 入試問題
投稿日:2022.08.20

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x^2+dx+1+2i=0$が実数解をもつような複素数$\alpha$の絶対値の最小値を求めよ

出典:東京医科歯科大学 過去問
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$1個のさいころを4回投げるとき、出た目の最小値をm、最大値をMとする。
(1)$m \geqq 2$となる確率は$\frac{\boxed{\ \ アイウ\ \ }}{\boxed{\ \ エオカキ\ \ }}$であり、
$m=1$となる確率は$\frac{\boxed{\ \ クケコ\ \ }}{\boxed{\ \ サシスセ\ \ }}$である。
(2)$m \geqq 2$かつ$M \leqq 5$となる確率は$\frac{\boxed{\ \ ソタ\ \ }}{\boxed{\ \ チツ\ \ }}$であり、$m \geqq 2$かつ$M=6$となる確率は
$\frac{\boxed{\ \ テト\ \ }}{\boxed{\ \ ナニヌ\ \ }}$である。

(3)$m=1$かつ$M=6$となる確率は$\frac{\boxed{\ \ ネノハ\ \ }}{\boxed{\ \ ヒフヘ\ \ }}$である。

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$(3)aを正の定数とし、不等式
$|x^2-ax+3| \leqq 1$
の解を実数の範囲で考える。
0 $\lt a \lt \boxed{\ \ ナ\ \ }$のとき、この不等式の解は存在しない。
$\boxed{\ \ ナ\ \ } \leqq a \leqq \boxed{\ \ ニ\ \ }$のとき、この不等式の解は
ある実数$p,q$によって$p \leqq x \leqq q$と表される。
$a \gt \boxed{\ \ ニ\ \ }$のときこの不等式の解は$\boxed{\ \ ヌ\ \ }$である。

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問題文全文(内容文):
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指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
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