2点 A(−1,0),B(4,0)と点Pを頂点とする△PABが,PA:PB=1:4 を満たしながら変化するとき,点Pの軌跡を求めよ。【図形と方程式|軌跡と領域】 - 質問解決D.B.(データベース)

2点 A(−1,0),B(4,0)と点Pを頂点とする△PABが,PA:PB=1:4 を満たしながら変化するとき,点Pの軌跡を求めよ。【図形と方程式|軌跡と領域】

問題文全文(内容文):
2点 A(−1,0),B(4,0)と点Pを頂点とする△PABが,PA:PB=1:4 を満たしながら変化するとき,点Pの軌跡を求めよ。
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#軌跡と領域#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と方程式#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2点 A(−1,0),B(4,0)と点Pを頂点とする△PABが,PA:PB=1:4 を満たしながら変化するとき,点Pの軌跡を求めよ。
投稿日:2026.07.24

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$n$:正の整数

$\displaystyle \int_{0}^{\pi} \displaystyle \frac{\sin(2n-1)x}{\sin\ x}\ dx=\pi$を示せ

出典:1937年東京帝国大学 入試問題
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問題文全文(内容文):
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【良問】数IIの知識で解けます【山形大学】【数学 入試問題】

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とする。$0 \lt t \lt \frac{\pi}{2}$とし、C上の点Q$(t,\cos^3t)$と原点O,およびP$(t,o),R(0,\cos^3t)$
を頂点にもつ長方形OPQRの面積をf(t)とする。このとき、次の問いに答えよ。
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