大学入試問題#5 早稲田大学(2021) 三角関数 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#5 早稲田大学(2021) 三角関数

問題文全文(内容文):
$\displaystyle \frac{1}{2+\sin\alpha}+\displaystyle \frac{1}{2+\sin2\beta}=2$のとき
$|\alpha+\beta-8\pi|$の最小値を求めよ。

出典:2021年早稲田大学 入試問題
単元: #数Ⅱ#三角関数#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \frac{1}{2+\sin\alpha}+\displaystyle \frac{1}{2+\sin2\beta}=2$のとき
$|\alpha+\beta-8\pi|$の最小値を求めよ。

出典:2021年早稲田大学 入試問題
投稿日:2021.09.06

<関連動画>

【数II】【微分法】次の関数について、xの値がaからbまで変化するときの平均変化率を求めよ。(1) f(x) = -x^2(2) f(x) = x^3

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#数学(高校生)
教材: #TK数学#TK数学問題集4#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数について、xの値がaからbまで変化するときの平均変化率を求めよ。
(1) $f(x) = -x^2$
(2) $f(x) = x^3$
この動画を見る 

福田の数学〜青山学院大学2023年理工学部第3問〜放物線上の4点で作る四角形の面積の最大

アイキャッチ画像
単元: #数A#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形の性質#周角と円に内接する四角形・円と接線・接弦定理#微分法と積分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#青山学院大学
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 点Oを原点とするxy平面上の放物線
$y$=$-x^2$+$4x$
を$C$とする。また、放物線$C$上に点A(4,0), P($p$, $-p^2+4p$), Q($q$, $-q^2+4q$)をとる。ただし、0<$p$<$q$<4 とする。
(1)放物線$C$の接線のうち、直線APと傾きが等しいものを$l$とする。接線$l$の方程式を求めよ。
(2)点Pを固定する。点Qが$p$<$q$<4 を満たしながら動くとき、四角形OAQPの面積の最大値を$p$を用いて表せ。
(3)(2)で求めた四角形OAQPの面積の最大値を$S(p)$とおく。0<$p$<4 のとき、
関数$S(p)$の最大値を求めよ。
この動画を見る 

福田の数学〜神戸大学2025理系第1問〜曲線と直線の共有点の個数

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#微分とその応用#関数の変化(グラフ・最大最小・方程式・不等式)#学校別大学入試過去問解説(数学)#神戸大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$\boxed{1}$

$k$を実数とする。

$f(x)$と$g(x)$を

$f(x) = \vert x^3-x \vert,\quad g(x)=k(x+1)$

とおき、曲線$y=f(x)$を$C$、

直線$y=g(x)$を$\ell$とする。以下の問いに答えよ。

(1)曲線$C$の概形をかけ。

ただし、関数$f(x)$の極大値を調べる必要はない。

(2)曲線$C$と直線$\ell$がちょうど$4$つの

共有点をもつような$k$の値を求めよ。

$2025$年神戸大学理系過去問題
この動画を見る 

18東京都教員採用試験(数学:解と係数の関係)

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
1⃣-(1)
$x^3+x^2+2x-3=0$の解をα、β、γとする。
(1)$α^2+β^2+γ^2$
(2)$α^3+β^3+γ^3$
この動画を見る 

【数Ⅱ】不等式の証明・基本パターン【書き出しに注意!】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#式と証明#恒等式・等式・不等式の証明#数学(高校生)
指導講師: めいちゃんねる
問題文全文(内容文):
不等式の証明・基本パターンに関して解説していきます.
この動画を見る 
Back to top