本日の入試問題「メネラウスの定理」【京都市立西京高】 - 質問解決D.B.(データベース)

本日の入試問題「メネラウスの定理」【京都市立西京高】

問題文全文(内容文):
図のように、
$△ABC$で$AB=3, BC = CA = 4$とする。
$∠B, ∠C$の角の二等分線と
辺$CA. AB$との交点をそれぞれ$D、E$とする。
また、線分$BD、CE$の交点を$P$とするとき、
線分の長さの比$BP:PD$を最も簡単な整数の比で求めよ。

*図は動画内参照
単元: #数A#図形の性質#内心・外心・重心とチェバ・メネラウス#数学(高校生)
指導講師: いつもの先生
問題文全文(内容文):
図のように、
$△ABC$で$AB=3, BC = CA = 4$とする。
$∠B, ∠C$の角の二等分線と
辺$CA. AB$との交点をそれぞれ$D、E$とする。
また、線分$BD、CE$の交点を$P$とするとき、
線分の長さの比$BP:PD$を最も簡単な整数の比で求めよ。

*図は動画内参照
投稿日:2022.03.06

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指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x^2=yz+7 \\
y^2=zx+7 \\
z^2=xy+7
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$

整数$(x,y,z)$を求めよ.

一橋大過去問
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福田の数学〜上智大学2024TEAP利用型文系第2問〜2点の移動に関する確率

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
表と裏が出る確率がそれぞれ $\frac{1}{2}$ である硬貨がある。座標平面において、原点 $(0,0)$ に置かれた点 $\mathrm{A}$ および座標 $(1,0)$ に置かれた点 $\mathrm{B}$ を、硬貨を $1$ 回投げるごとに以下の規則 $(R)$ に従って動かし、 $n$ 回硬貨を投げた直後における点 $\mathrm{A,B}$ の位置について考える。
規則 $(R)$:
・表が出たとき、 $\mathrm{A}$ は動かさず、 $\mathrm{B}$ は $\mathrm{A}$ を中心に反時計回りに $90^{\circ}$ 回転した位置に動かす。
・裏が出たとき、$\mathrm{B}$ は動かさず、 $\mathrm{A}$ は $\mathrm{B}$ を中心に反時計回りに $90^{\circ}$ 回転した位置に動かす。
$(1)$ $n=10$ のとき、$\overrightarrow{\mathrm{AB}}=(\fbox{タ},\fbox{チ})$
$(2)$ $n=3$ のとき、 $\mathrm{A}$ が位置することが可能な座標の総数は $\fbox{ツ}$ である。
$(3)$ $n=4$ のとき、 $\mathrm{A}$ が原点にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{テ}}{\fbox{ト}}$ であり、 $\mathrm{A}$ が $x$ 軸上にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{ナ}}{\fbox{ニ}}$ である。
$(4)$ $n=8$ のとき、 $\mathrm{A}$ が原点にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{ヌ}}{\fbox{ネ}}$ であり、 $\mathrm{A}$ が $x$ 軸上にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{ノ}}{\fbox{ハ}}$ である。
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問題文全文(内容文):
二つの正の整数を $m,n$とする。
$1 < \sqrt m < 2$, $5 < \sqrt n < 6 $ のとき、$ m + n $ で作られる素数は $\Box$ 通りある。
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問題文全文(内容文):
pを3以上の素数とする。4個の整数a,b,c,dが次の3条件
a+b+c+d=0
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a≧b≧c≧d
を満たすとき、a,b,c,dをpで表せ。
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問題文全文(内容文):
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(1)$A∪B$       (2)$B$        (3)$A∩$(Bの補集合)

U={$x\vert 1\leqq x\leqq 10$,xは整数}を全体集合とする。Uの部分集合
$A={1,2,3,4,8},B={3,4,5,6},C={2,3,6,7}$について、次の集合を求めよ。
(1)$A∩B∩C$ (2)$A∪B∪C$ (3)$A∩B∩$(Cの補集合) (4)(Aの補集合)$∩B∩$(Cの補集合) (5)($A∩B∩C$の補集合) (6)$(A∪C)∩$(Bの補集合)

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