【わかりやすく解説】3つの集合の要素の個数(数学A/場合の数) - 質問解決D.B.(データベース)

【わかりやすく解説】3つの集合の要素の個数(数学A/場合の数)

問題文全文(内容文):
ある高校生のテスト$A$、テスト$B$、テスト$C$に合格した人全体の集合を$A,B,C$で表す。
$n(A)=60$,$n(B)=40$,$n(A \cap B)=15$,$n(C \cap A)=10$,$n(B \cup C)=55$,$n(C \cup A)=82$,$n(A \cup B \cup C)=100$のとき、次の問いに答えよ。
(1)テスト$C$に合格した人は何人か。

(2)テスト$A$、テスト$B$、テスト$C$全てに合格した人は何人か。

(3)テスト$A$、テスト$B$、テスト$C$のどれか1つに合格した人は何人か。
単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
ある高校生のテスト$A$、テスト$B$、テスト$C$に合格した人全体の集合を$A,B,C$で表す。
$n(A)=60$,$n(B)=40$,$n(A \cap B)=15$,$n(C \cap A)=10$,$n(B \cup C)=55$,$n(C \cup A)=82$,$n(A \cup B \cup C)=100$のとき、次の問いに答えよ。
(1)テスト$C$に合格した人は何人か。

(2)テスト$A$、テスト$B$、テスト$C$全てに合格した人は何人か。

(3)テスト$A$、テスト$B$、テスト$C$のどれか1つに合格した人は何人か。
投稿日:2022.05.18

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福田の共通テスト直前演習〜2021年共通テスト数学ⅡB問題2(1)。2次関数の問題。

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単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#2次関数#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$(1)座標平面上で、次の二つの2次関数のグラフについて考える。

$y=3x^2+2x+3 \ldots① y=2x^2+2x+3 \ldots②$

①、②の2次関数のグラフには次の共通点がある。

共通点:・y軸との交点のy座標は$\boxed{ア}$である。
・y軸との交点における接線の方程式は$y=\boxed{イ}\ x+\boxed{ウ}$である。

次の⓪~⑤の2次関数のグラフのうち、y軸との交点における接線が
$y=\boxed{イ\}\ x+\boxed{ウ}$となるものは
$\boxed{エ}$である。

$\boxed{エ}$の解答群
⓪$y=3x^2-2x-3$ ①$y=-3x^2+2x-3$ ②$y=2x^2+2x-3$
③$y=2x^2-2x+3$ ④$y=-x^2+2x+3$ ⑤$y=-x^2-2x+3$

a,b,cを0でない実数とする。
曲線$y=ax^2+bx+c$上の点$(0,\boxed{オ})$における接線をlとすると、
その方程式は$y=\boxed{カ}\ x+\boxed{キ}$である。

直線lとx軸との交点のx座標は$\frac{\boxed{クケ}}{\boxed{コ}}$である。

a,b,cが正の実数であるとき、曲線$y=ax^2+bx+c$と
直線lおよび直線$x=\frac{\boxed{クケ}}{\boxed{コ}}$で囲まれた図形の
面積を$S$とすると$S=\frac{ac^{\boxed{サ}}}{\boxed{シ}b^{\boxed{ス}}} \ldots③$ である。

③において、$a=1$とし、Sの値が一定となるように正の実数b,cの値を変化させる。
このとき、bとcの関係を表すグラフの概形は$\boxed{セ}$である。
(※$\boxed{セ}$の選択肢は動画参照)

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【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の平行移動2 ※問題文は概要欄

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問題文全文(内容文):
放物線$y=x^2-4x+4$は、どのように平行移動すると放物線$y=x^2+2x-1$に重なるか。
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一橋大(2)

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問題文全文(内容文):
$x\neq 0$は実数である.
$x-\dfrac{1}{x}$が$0$でない整数であるとき,$x^2-\dfrac{1}{x^2}$は整数出ないことを示せ.

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 半径Rの円に内接する四角形ABCDにおいて
AB=1+$\sqrt3$, BC=CD=2, $\angle$ABC=60°
であるとき、$\angle$ADCの大きさは$\angle$ADC=$\boxed{\ \ ソ\ \ }$であり、AC,AD,Rの長さはそれぞれAC=$\boxed{\ \ タ\ \ }$, AD=$\boxed{\ \ チ\ \ }$, R=$\boxed{\ \ ツ\ \ }$である。
また、四角形ABCDの面積は$\boxed{\ \ テ\ \ }$である。さらに、θ=$\angle$DABとするとき、$\sin\theta$=$\boxed{\ \ ト\ \ }$であり、BDの長さはBD=$\boxed{\ \ ナ\ \ }$である。

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福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題012〜京都大学2015年度文系数学第1問〜折れ線と交わらない条件

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問題文全文(内容文):
直線$y=px+q$が、$y=x^2-x$のグラフとは交わるが、$y=|x|+|x-1|+1$
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