大学入試問題#594「解法が見えると計算に萎えそう」 南山大学(2019) #定積分 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#594「解法が見えると計算に萎えそう」 南山大学(2019) #定積分

問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{2}} (\cos^3\theta\sin\theta)e^{-\cos\theta}d\theta$

出典:2019年南山大学 入試問題
単元: #大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数Ⅲ#南山大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{2}} (\cos^3\theta\sin\theta)e^{-\cos\theta}d\theta$

出典:2019年南山大学 入試問題
投稿日:2023.07.20

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指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
関数$f(x)=\displaystyle \int_{-x}^{x+4}\displaystyle \frac{t}{t^2+1}dt$について、次の各問いに答えよ。
(1)$f(x)=0$となる$x$の値を求めよ。
(2)$f'(x)=0$となる$x$の値を求めよ。
(3)$f(x)$が最小値をもつことを示し、その最小値を求めよ。
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
座標平面において、原点を極とし、x軸の正の部分を始線とする極座標を考え
る。平面上を運動する点Pの極座標$(r,\ θ)$が、時刻$t \geqq 0$の関数として、
$r=1+t,\ \ \ θ=\log(1+t)$
で与えられるとする。時刻$t=0$にPが出発してから初めてy軸上に到着するまで
にPが描く軌跡をCとする。
(1)$\ t \gt 0$において、Pが初めてy軸上に到着するときのtの値を求めよ。
(2)C上の点のx座標の最大値を求めよ。
(3)Cの長さを求めよ。
(4)Cを座標平面上に図示せよ。
(5)Cとx軸とy軸で囲まれた部分の面積を求めよ。

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{1} \displaystyle \frac{1-x}{1+x^3} dx$

出典:2017年東邦大学医学部 入試問題
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
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(1)水位が一定の速さで上昇するとき、g(y)は定数関数であることを示せ。
(2)g(y)=$e^y$のとき、h(t)を求めよ。

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