【数Ⅰ】数と式:公式が通用しない?因数分解の対処法紹介!x³+2x²-9x-18を因数分解せよ。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】数と式:公式が通用しない?因数分解の対処法紹介!x³+2x²-9x-18を因数分解せよ。

問題文全文(内容文):
$x³+2x²-9x-18$を因数分解せよ。
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$x³+2x²-9x-18$を因数分解せよ。
備考:■訂正
0:17に表示されている公式について(a+b)³(a-b)³の3乗が抜けてしまっていました。失礼いたしました…。
投稿日:2020.08.17

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【数学Ⅰ/三角比】円に内接する四角形②

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単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
円に内接する四角形$ABCD$がある。
$AB=\sqrt{ 7 },BC=2\sqrt{ 7 },CD=\sqrt{ 3 },DA=2\sqrt{ 3 }$のとき、次のものを求めよ。

(1)
$\cos\angle ABC$

(2)
対角線$AC$の長さ

(3)
四角形$ABCD$の面積$S$
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福田の数学〜早稲田大学2021年人間科学部第7問〜双曲線と図形問題

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#平面上の曲線#図形と計量#2次曲線#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{7}}$ 原点を$O$とする座標平面上で、2点$(\sqrt5,0),$$(-\sqrt5,0)$を焦点とし、2点$A(1,0),$$A'(-1,0)$を頂点とする双曲線を$H$とする。$H$の方程式を$\frac{x^2}{a^2}-\frac{y^2}{b^2}=1$と表すとき、$a^2=\boxed{\ \ ネ\ \ },$ $b^2=\boxed{\ \ ノ\ \ }$である。双曲線Hの漸近線のうち、傾きが正であるものの方程式は$y=\boxed{\ \ ハ\ \ }x$である。$点P(p,q)$は双曲線$H$の$第1象限$の部分を動く点とする。$点P$から$x軸$に下ろした垂線の足を$Q$、$直線PQ$と$双曲線H$の漸近線との交点のうち、$第1象限$にあるものを$R$とする。$点P$における$H$の接線と$直線x=1$との交点を$M$とし、$直線OM$と$直線AP$との交点を$N$とする。$三角形OQR$の面積を$S$、$三角形OAN$の面積を$T$とするとき、$\frac{T}{S}$は、$p=\boxed{\ \ ヒ\ \ }$のとき、最大値$\frac{\boxed{\ \ フ\ \ }}{\boxed{\ \ ヘ\ \ }}$をとる。

2021早稲田大学人間科学部過去問
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福田の数学〜慶應義塾大学2021年看護医療学部第2問(3)〜絶対値の付いた2次不等式の解

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#2次関数#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#2次方程式と2次不等式#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$(3)aを正の定数とし、不等式
$|x^2-ax+3| \leqq 1$
の解を実数の範囲で考える。
0 $\lt a \lt \boxed{\ \ ナ\ \ }$のとき、この不等式の解は存在しない。
$\boxed{\ \ ナ\ \ } \leqq a \leqq \boxed{\ \ ニ\ \ }$のとき、この不等式の解は
ある実数$p,q$によって$p \leqq x \leqq q$と表される。
$a \gt \boxed{\ \ ニ\ \ }$のときこの不等式の解は$\boxed{\ \ ヌ\ \ }$である。

2021慶應義塾大学看護医療学部過去問
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数と式 真偽の調べ方【いつものシミズ君がていねいに解説】

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単元: #数Ⅰ#数と式#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
a,bは実数とする。次の命題の真偽を求めよ。
(1)$ab=0$ならば$a^2+b^2=0$である。
(2)$a^2=4$ならば$\vert a+1\vert \geqq 1$である。
(3)$ab$が有理数であるならば、a、bはともに有理数である。
(4)$a+b、ab$がともに有理数ならば、a、bはともに有理数である。

全体集合を$U$とし、条件$p、q$を満たす全体の集合を、それぞれ$P.Q$とする。
命題$p$(補集合)⇒$q$が真であるとき、$P、Q$について常に成り立つ事をすべて選べ。

①$P=Q$
②$Q⊂P$
③$Q$(補集合)$⊂P$
④$P⊂Q$(補集合)
⑤$P∪Q$(補集合)$=P$
⑥$P∪Q$(補集合)$=Q$(補集合)
⑦$P∩Q=∅$
⑧$P∪Q=U$
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【保存版】たすき掛けの因数分解の考え方

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単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
因数分解しなさい。
$5x^{ 2 }-11x+2$
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