2023高校入試数学解説60問目 整数問題 早大学院 訂正はコメント欄に - 質問解決D.B.(データベース)

2023高校入試数学解説60問目 整数問題 早大学院 訂正はコメント欄に

問題文全文(内容文):
$N=3n^2+72n+260$
Nと2023の差が最も小さくなるような自然数nは?

2023早稲田大学 高等学院
単元: #数学(中学生)#数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#高校入試過去問(数学)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$N=3n^2+72n+260$
Nと2023の差が最も小さくなるような自然数nは?

2023早稲田大学 高等学院
投稿日:2023.02.19

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指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
2けたの自然数A,B(A<B)があり、AとBの和は48
AとBの最小公倍数と最大公約数の和は96である。
自然数A,Bを求めよ。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$n$ を $3$ 以上の整数とする。$1, \, 2, \, \ldots, \, n$ の数が1つずつ書かれた $n$ 枚のカードがある。これらをよく混ぜて1枚のカードを引き、そこに書かれた数を $X$ とする。そのカードを元に戻し、よく混ぜてからもう一度1枚のカードを引き、そこに書かれた数を $Y$ とする。このとき $X-Y$ が $3$ の倍数である確率を $p(n)$、$X-Y-1$ が $3$ の倍数である確率を $q(n)$、$X-Y+1$ が $3$ の倍数である確率を $r(n)$ とする。
$(1)$ $q(3)=\fbox{ク}$ である。
$(2)$ $r(n)$ は $q(n)$ を用いて $r(n)=\fbox{ケ}$ と表せる。
$(3)$ $n$ が $3$ の倍数であるとき、$p(n)=\frac{\fbox{コ}}{\fbox{サ}}$ が成り立つ。
$(4)$ $n-1$ が $3$ の倍数であるとき、$p(n)=\frac{\fbox{シ}}{\fbox{ス}}$ が成り立つ。
$(5)$ $n-2$ が $3$ の倍数であるとき、$p(n)=\frac{\fbox{セ}}{\fbox{ソ}}$ が成り立つ。
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問題文全文(内容文):
$a_1=1$ $a_n=3a_{n-1}+3^n$

(1)
$a_n$

(2)
$\displaystyle \sum_{k=1}^n a_k$

(3)
$a_n+n-2$は4つの倍数を示せ

出典:2000年前橋工科大学 過去問
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (5)自然数$a$,$b$と素数$p$は等式
$a^4$-$4a^2b$+$4b^3$-$b^4$=$p^2$
を満たす。このとき、数の組($a$,$b$,$p$)を全て求めると($a$,$b$,$p$)$\boxed{\ \ シ\ \ }$である。
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問題文全文(内容文):
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