【数Ⅱ】【微分法と積分法】微分の基本4 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】【微分法と積分法】微分の基本4 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
1辺の長さ$x$の正四面体がある。
(1)正四面体の表面積を$S$とするとき,$S$を$x$の関数で表せ。
(2)$x$が変化するとき,$S$の$x=5$における微分係数を求めよ。
チャプター:

0:00 オープニング
0:04 導入 問題の概要
0:25 (1)の解説
0:42 正三角形の面積の求め方
1:48 (2)の解説
2:16 エンディング

単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#微分法と積分法#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
1辺の長さ$x$の正四面体がある。
(1)正四面体の表面積を$S$とするとき,$S$を$x$の関数で表せ。
(2)$x$が変化するとき,$S$の$x=5$における微分係数を求めよ。
投稿日:2025.02.19

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問題文全文(内容文):
xの関数$f(x)$を$f(x)=x^3$とする。
(1)xの関数$g(x)$を$g(x)=x^3-2x^2-x+3$とする。曲線$y=f(x)$と$y=g(x)$は
3個の交点をもつ。それら交点を$\ x \ $座標が小さい順にA,B,Cとすると、
点$A,B,C$の$\ x\ $座標はそれぞれ$ \boxed{ア},\ \boxed{イ},\ \boxed{ウ}$ である。

曲線$y=g(x)$の接線の傾きが最小となるのは、
接点の$\ x\ $座標が$\frac{\boxed{エ}}{\boxed{オ}}$のときで、
その最小値は$-\frac{\boxed{カ}}{\boxed{\ \ キ\ \ }}$である。
また、点Bを通る$y=g(x)$の接線の傾きの最小値は$-\frac{\boxed{\ \ ク\ \ }}{\boxed{\ \ ケ\ \ }}$である。

(2)$x$ の関数$h(x)$が

$h(x)=-x^2+\frac{x}{6}\int_0^3h(t)dt+4$
を満たすとき、$h(x)=-x^2+\boxed{\ \ コ\ \ }\ x+4$である。
曲線$y=f(x)$と$y=h(x)$の交点の中点は$(\frac{\boxed{\ \ ク\ \ }}{\boxed{\ \ ケ\ \ }},\ \frac{\boxed{\ \ ク\ \ }}{\boxed{\ \ ケ\ \ }})$であり、

$y=f(x)$と$y=h(x)$で囲まれる図形の面積は
原点を通る直線$y=\boxed{\ \ コ\ \ }x$で2等分される。

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問題文全文(内容文):
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(1)$AC$を$\theta$で表せ
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出典:2021年早稲田大学 入試問題
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①$w^2$

②$w^3$

③$w^2+w+1$

④$w^4+w^5$

⑤$w^{12}$
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