【数Ⅰ】中高一貫校用問題集(論理・確率編)集合と命題:命題と証明:背理法を使った証明 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】中高一貫校用問題集(論理・確率編)集合と命題:命題と証明:背理法を使った証明

問題文全文(内容文):
$\sqrt2$が無理数であることを用いて「1+2√2が無理数である」ことを証明せよ
チャプター:

0:00 オープニング
0:25 「背理法」の手順①命題が成り立たないと過程する
1:22 「背理法」の手順②成り立たないと仮定した命題の矛盾を見つける

単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\sqrt2$が無理数であることを用いて「1+2√2が無理数である」ことを証明せよ
投稿日:2021.04.11

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問題文全文(内容文):
①$2x^2-5x+1=0$
②$x^2+2x-4=0$
③$\sqrt{ 2 }x^2-4x+2\sqrt{ 2 }=0$
④$(x+2)^2+4(x+2)-1=0$
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問題文全文(内容文):
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
平面上の長さ3の線分AB上に、$AP=t\ (0 \lt t \lt 3)$を満たす点Pをとる。
中心を$O$とする半径1の円Oが、線分ABと点Pで接しているとする。
$\alpha=\angle OAB,\ \beta=\angle OBA$
とおく。$\tan\alpha,\ \tan\beta,\tan(\alpha+\beta)$を$t$で表すと、
$\tan\alpha=\boxed{あ},\ \tan\beta=\boxed{い},$
$\ \tan(\alpha+\beta)=\boxed{う}$である。
$0 \lt \alpha+\beta \lt \frac{\pi}{2}$であるようなtの範囲は$\boxed{え}$である。
tは$\boxed{え}$の範囲にあるとする。点$A,\ B$から円Oに引いた接線の接点のうち、
Pでないものをそれぞれ$Q,\ R$とすると、$\angle QAB+\angle RBA \lt \pi$である。
したがって、線分AQのQの方への延長と線分BRのRの方への延長は交わり、
その交点をCとすると、円Oは三角形ABCの内接円である。
このとき、線分CQの長さをtで表すと$\ \boxed{お}$である。
また、$t$が$\boxed{え}$の範囲を動くとき、三角形ABCの面積Sの取り得る値の範囲は$\boxed{か}$である。

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