問題文全文(内容文):
[3](1) 赤,青,黄色の $3$ つのサイコロがある.これら $3$ つのサイコロを同時に投げるとする.
(i) 出た目の中に $1$ が含まれる確率 $\fbox{\phantom{ }}$
(ii) 出た $2$ つの目の積が残りの出た目と等しい確率 $\fbox{\phantom{ }}$
(iii) 出た目の平均が整数であり,分散が $2$ となる確率 $\fbox{\phantom{ }}$(2) $n = 2310$ とする.
(i) $n$ の正の約数の個数は $\fbox{\phantom{ }}$ 個
(ii) 正の整数 $a, b$ に対し,$a$ と $b$ の最小公倍数が $n$ になる $a, b$ の組合せは $\fbox{\phantom{ }}$ 通り.ただし,組 $(a, b)$ と組 $(b, a)$ は異なるものとする.
[3](1) 赤,青,黄色の $3$ つのサイコロがある.これら $3$ つのサイコロを同時に投げるとする.
(i) 出た目の中に $1$ が含まれる確率 $\fbox{\phantom{ }}$
(ii) 出た $2$ つの目の積が残りの出た目と等しい確率 $\fbox{\phantom{ }}$
(iii) 出た目の平均が整数であり,分散が $2$ となる確率 $\fbox{\phantom{ }}$(2) $n = 2310$ とする.
(i) $n$ の正の約数の個数は $\fbox{\phantom{ }}$ 個
(ii) 正の整数 $a, b$ に対し,$a$ と $b$ の最小公倍数が $n$ になる $a, b$ の組合せは $\fbox{\phantom{ }}$ 通り.ただし,組 $(a, b)$ と組 $(b, a)$ は異なるものとする.
チャプター:
00:00 大問3全体の解説・難易度・本番での立ち回り方針
01:42 1 余事象(少なくとも1つの1)を用いた確率の計算
03:17 1 ある2つの積が残りに等しい確率(モレのない数え上げ)
07:33 1 平均値が整数かつ分散が2となる確率(偏差の2乗の利用)
18:42 2 素因数分解からの正の約数の個数の計算
20:13 2 最小公倍数がNとなる整数組(a, b)の個数の求め方
単元:
#数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#整数の性質#確率#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師:
問題文全文(内容文):
[3](1) 赤,青,黄色の $3$ つのサイコロがある.これら $3$ つのサイコロを同時に投げるとする.
(i) 出た目の中に $1$ が含まれる確率 $\fbox{\phantom{ }}$
(ii) 出た $2$ つの目の積が残りの出た目と等しい確率 $\fbox{\phantom{ }}$
(iii) 出た目の平均が整数であり,分散が $2$ となる確率 $\fbox{\phantom{ }}$(2) $n = 2310$ とする.
(i) $n$ の正の約数の個数は $\fbox{\phantom{ }}$ 個
(ii) 正の整数 $a, b$ に対し,$a$ と $b$ の最小公倍数が $n$ になる $a, b$ の組合せは $\fbox{\phantom{ }}$ 通り.ただし,組 $(a, b)$ と組 $(b, a)$ は異なるものとする.
[3](1) 赤,青,黄色の $3$ つのサイコロがある.これら $3$ つのサイコロを同時に投げるとする.
(i) 出た目の中に $1$ が含まれる確率 $\fbox{\phantom{ }}$
(ii) 出た $2$ つの目の積が残りの出た目と等しい確率 $\fbox{\phantom{ }}$
(iii) 出た目の平均が整数であり,分散が $2$ となる確率 $\fbox{\phantom{ }}$(2) $n = 2310$ とする.
(i) $n$ の正の約数の個数は $\fbox{\phantom{ }}$ 個
(ii) 正の整数 $a, b$ に対し,$a$ と $b$ の最小公倍数が $n$ になる $a, b$ の組合せは $\fbox{\phantom{ }}$ 通り.ただし,組 $(a, b)$ と組 $(b, a)$ は異なるものとする.
投稿日:2024.11.05





