福田の一夜漬け数学〜2次関数・解の存在範囲(3)少なくとも1つ〜高校1年生 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の一夜漬け数学〜2次関数・解の存在範囲(3)少なくとも1つ〜高校1年生

問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}} x^2+(2-m)x+4$$-2m$$=0$ が$-1 \lt x \lt 1$の範囲に少なくとも
1つ解をもつようなmの値の範囲を求めよ。

${\Large\boxed{2}} x^2+(2-m)x+4$$-2m$$=0$ が$-1 \leqq x \leqq 1$の範囲に少なくとも
1つ解をもつような$m$の値の範囲を求めよ。

(数学$\textrm{II}$の内容)
${\Large\boxed{3}}$ 実数$m$が$1 \leqq m \leqq 3$の範囲を動くとき
直線$y=2mx+m^2$ の通過する範囲を図示せよ。
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}} x^2+(2-m)x+4$$-2m$$=0$ が$-1 \lt x \lt 1$の範囲に少なくとも
1つ解をもつようなmの値の範囲を求めよ。

${\Large\boxed{2}} x^2+(2-m)x+4$$-2m$$=0$ が$-1 \leqq x \leqq 1$の範囲に少なくとも
1つ解をもつような$m$の値の範囲を求めよ。

(数学$\textrm{II}$の内容)
${\Large\boxed{3}}$ 実数$m$が$1 \leqq m \leqq 3$の範囲を動くとき
直線$y=2mx+m^2$ の通過する範囲を図示せよ。
投稿日:2018.05.17

<関連動画>

【高校数学】  数Ⅰ-82  三角比⑦

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の式のとりうる値の範囲を求めよう。

①$\cos \theta+2(0° \leqq \theta \leqq 180°)$

②$3\sin \theta-1(0° \leqq \theta \leqq 180°)$

③$\sqrt{ 2 }\sin \theta+3(45° \leqq \theta \leqq 120°)$

④$\sqrt{ 3 }\tan \theta-3(30° \leqq \theta \lt 60°)$
この動画を見る 

クイズノックもノックアウト!? 面積比 京都府

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
△CFD:△ABC=?
*図は動画内参照

(京都府)
この動画を見る 

【中学数学】平方根・ルートの問題演習~計算の仕方~ 2-4.5【中3数学】

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中3数学#平方根#数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
1⃣
$\sqrt{ 147 }-\sqrt{ 27 }-\sqrt{ 48 }$

2⃣
$\displaystyle \frac{2\sqrt{ 6 }}{3} \div \displaystyle \frac{4\sqrt{ 2 }}{3} \times \displaystyle \frac{7\sqrt{ 5 }}{2}$
この動画を見る 

福田の数学〜名古屋大学2024年文系第2問〜放物線と直線の関係

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#名古屋大学
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ $t$を0でない実数として、$x$の関数$y$=$-x^2$+$tx$+$t$ のグラフを$C$とする。
(1)$C$上において$y$座標が最大となる点Pの座標を求めよ。
(2)Pと点O(0,0)を通る直線を$l$とする。$l$と$C$がP以外の共有点Qを持つために$t$が満たすべき条件を求めよ。また、そのとき、点Qの座標を求めよ。
(3)$t$は(2)の条件を満たすとする。A(-1,-2)として、$X$=$\displaystyle\frac{1}{4}t^2$+$t$ とおくとき、AP$^2$-AQ$^2$を$X$で表せ。また、AP<AQとなるために$t$が満たすべき条件を求めよ。
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2022年経済学部第3問〜データの分析と条件付き確率

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#データの分析#データの分析#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$xの関数が印刷されているカード25枚が1つの袋に入っている。
その内訳は、11枚に$1-3x$、9枚に$1-2x$、4枚に$1-2x+2x^2$、1枚に$1-3x+5x^2$である。
この袋からカードを1枚取り出し、印刷されている関数を記録してから袋に戻すことを
100回繰り返したところ、記録の内訳は$1-3x$が46回、$1-2x$が35回、$1-2x+2x^2$が15回、
$1-3x+5x^2$が4回であった。
(1)記録された関数の実数xにおける値を$a_1,a_2,\ldots,a_{100}$とおく。
$a_1,a_2,\ldots,a_{100}$の平均値は、xの値を定めるとそれに対応して値が定まるので、
xの関数である。この関数は$x=\frac{\boxed{\ \ ア\ \ }}{\boxed{\ \ イ\ \ }}$のとき最小となり、その値は$-\frac{\boxed{\ \ ウエ\ \ }}{\boxed{\ \ オ\ \ }}$である。
(2)記録された関数の$x=0$から$x=1$までの定積分を$b_1,b_2,\ldots,b_{100}$とおく。
$b_1,b_2,\ldots,b_{100}$の平均値は$-\frac{\boxed{\ \ カ\ \ }}{\boxed{\ \ キク\ \ }}$であり、
分散は$\frac{\boxed{\ \ ケコ\ \ }}{\boxed{\ \ サシ\ \ }}$である。
また、記録された関数の$x=1$における値を$c_1,c_2,\ldots,c_{100}$とおくとき、
100個のデータの組$(b_1,c_1),(b_2,c_2),\ldots,(b_{100},c_{100})$の共分散は$\frac{\boxed{\ \ スセ\ \ }}{\boxed{\ \ ソタ\ \ }}$である。
(3)カードがすべて袋に入った状態から1枚取り出したとき、印刷されている
関数の$x=1$における値が負である条件の下で、その関数の0から1までの定積分
が負である条件つき確率は$\frac{\boxed{\ \ チツ\ \ }}{\boxed{\ \ テト\ \ }}$である。

2022慶應義塾大学経済学部過去問
この動画を見る 
Back to top