福田の一夜漬け数学〜数学II 図形と方程式〜軌跡(9) 対称式の問題(その1)、高校2年生 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の一夜漬け数学〜数学II 図形と方程式〜軌跡(9) 対称式の問題(その1)、高校2年生

問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 実数$x,y$が$x^2+y^2 \leqq 8$ を満たしながら変化するとき
(1)点$P(x+y,xy)$の存在範囲を図示せよ。
(2)$x+y+xy$の最大値、最小値を求めよ。
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#軌跡と領域#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 実数$x,y$が$x^2+y^2 \leqq 8$ を満たしながら変化するとき
(1)点$P(x+y,xy)$の存在範囲を図示せよ。
(2)$x+y+xy$の最大値、最小値を求めよ。
投稿日:2018.09.06

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ Oを原点とする座標平面において、第1象限に属する点P($\sqrt 2r$, $\sqrt 3s$)(r,sは有理数)をとるとき、線分OPの長さは無理数となることを示せ。

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問題文全文(内容文):
$x^{6n}$を$x^4+x^2+1$で割った余りを求めよ.
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
(4)$15^{32}$は何桁の整数か。ただし、$\log_{10}2=0.3010,\log_{10}3=0.4471$とする。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
右の図(※動画参照)のような平行六面体OABC-DEFGにおいて、
すべての辺の長さは1であり、$\overrightarrow{ OA },\ \overrightarrow{ OC },\ \overrightarrow{ OD }$のどの
2つのなす角も$\frac{\pi}{3}$であるとする。
(1)$\overrightarrow{ OF }$を$\overrightarrow{ OA },\ \overrightarrow{ OC },\ \overrightarrow{ OD }$を用いて表すと、
$\overrightarrow{ OF }= \boxed{き}$である。
(2)$|\overrightarrow{ OF }|,\ \cos \angle AOF$を求めると$|\overrightarrow{ OF }|= \boxed{く},$
$\ \cos \angle AOF=\boxed{け}$である。
(3)三角形ACDを底面とする三角錐OACDを、直線OFの周りに1回転して
できる円錐の体積は$\boxed{こ}$である。
(4)対角線OF上に点Pをとり、$|\overrightarrow{ OP }|=t$とおく。点Pを通り、$\overrightarrow{ OF }$に垂直な平面
をHとする。平行六面体$OABC-DEFG$を平面Hで切った時の断面が六角形
となるようなtの範囲は$\boxed{さ}$である。このとき、平面Hと辺AEの交点をQ
として、$|\overrightarrow{ AQ }|$をtの式で表すと$|\overrightarrow{ AQ }|=\boxed{し}$である。
また、$|\overrightarrow{ PQ }|^2$を$t$の式で表すと
$|\overrightarrow{ PQ }|^2=|\overrightarrow{ OQ }|^2-|\overrightarrow{ OP }|^2=\boxed{す}$
である。
(5)平行六面体$OABC-DEFG$を、直線OFの周りに1回転してできる回転体
の体積は$\boxed{こ}$である。

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福田のわかった数学〜高校2年生089〜指数対数(2)指数法則を使う計算(2)

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単元: #数Ⅱ#指数関数と対数関数#指数関数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{II}$ 指数対数(2) 指数法則(2)
(1)$\sqrt[3]{54}×\sqrt7×\sqrt[4]{14}×\frac{1}{\sqrt[4]{490}}×\sqrt[4]{10}×\frac{1}{\sqrt[4]7}×\frac{1}{\sqrt[12]2}$
(2)$\sqrt[3]{54}+\frac{3}{2}\sqrt[6]4+\sqrt[3]{-\frac{1}{4}}$

$\frac{1}{\sqrt[3]2+1}$の分母を有理化せよ。
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