近江高校 台形の面積二等分 - 質問解決D.B.(データベース)

近江高校 台形の面積二等分

問題文全文(内容文):
四角形ABOCの面積を2等分する直線の式は?
*図は動画内参照

近江高等学校
単元: #数学(中学生)#中2数学#数Ⅱ#図形と方程式#点と直線#三角形と四角形#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
四角形ABOCの面積を2等分する直線の式は?
*図は動画内参照

近江高等学校
投稿日:2021.08.23

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【高校数学】空間座標と平面が切り取る線分の長さの最大値(ベクトルの共線条件)|上智大学2025TEAP利用型文系第2問

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#平面上のベクトル#図形と方程式#点と直線#平面上のベクトルと内積#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)#数C
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$t$ を実数とし、座標空間の3点

$A\left(\dfrac{t}{3},\ t,\ t\right)$、$B(1,\ t+1,\ t+1)$、$C(t,\ t-1,\ t-2)$

を考える。

(1) 線分 $BC$ が $xy$ 平面と共有点をもつための必要十分条件は

$\boxed{タ}\leqq t\leqq\boxed{チ}$

であり、このときの共有点の座標を $(p,\ q,\ 0)$ とすると

$p=\dfrac{1}{3}(\boxed{ツ}t^{2}+\boxed{テ})$、$q=\dfrac{1}{3}(\boxed{ト}t+\boxed{ナ})$

である。

(2) 3点 $A$、$B$、$C$ を通る平面を $\alpha$ とする。$\alpha$ 上の $\triangle ABC$ と $xy$ 平面が共有点をもつための必要十分条件は

$\boxed{ニ}\leqq t\leqq\boxed{ヌ}$

である。$t$ がこの範囲を動くとき、$\alpha$ 上の $\triangle ABC$ と $xy$ 平面の共通部分の長さの最大値は

$\dfrac{\boxed{ネ}}{\boxed{ノ}}\sqrt{\boxed{ハ}}$

である。
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【数Ⅱ】【図形と方程式】2直線の関係2 ※問題文は概要欄

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単元: #数Ⅱ#図形と方程式#点と直線#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$3x-2y+3=0,2x-4y+k=0,x-ky+5=0$が1点で交わるように、定数$k$の値を求めよ。

$x+3y=2,x+y=0,ax+2y=-4$が三角形を作らないような定数$a$の値を求めよ。

2直線$x-y+1=0,3x+2y-12=0$の交点を通り、次の条件を満たす直線の方程式を、それぞれ求めよ。
(1)直線$5xー6yー8=0$に平行である。
(2)直線$5xー6yー8=0$に垂直である。
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【数Ⅱ】図形と方程式:点と直線の距離(最小値):平面上の2点をA(1,1),B(2,3)とする。点Pが放物線y=x²+4x+10上を動くとき△PABの面積の最小値を求めよ。

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単元: #数Ⅱ#図形と方程式#点と直線#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
平面上の2点をA(1,1),B(2,3)とする。点Pが放物線$y=x^2+4x+10$上を動くとき△PABの面積の最小値を求めよ。
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【数Ⅱ】【図形と方程式】2直線の関係3 ※問題文は概要欄

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単元: #数Ⅱ#図形と方程式#点と直線#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
問1
直線$y=2x$を$l$とするとき、次のものを求めよ。
(1)$l$に関して、点$\rm A(5,0)$と対称な点Bの座標
(2) $l$に関して、直線$3x+y=15$と対称な直線の方程式

問2
$k$を定数とする。直線$(k+2)x+(2k-3)y=5k-4$は$k$の値に関係なく定点を通る。その定点の座標を求めよ。

問3
$x-y=1,2x-3y=1,ax+by=1$が1点で交わらなければ、3点$(1,ー1),(2,ー3),(a,b)$は一直線上にあることを証明せよ。
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【限定公開】【過去問解説】2023年度金沢医科大学医学部 数学 大問2【医塾公式】

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#点と直線#円と方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#金沢医科大学#数学(高校生)
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
$a$を定数とする。直線$y=x+a \cdots\cdots$①と円$x^2+y^2=4 \cdots\cdots$②が異なる2点で交わり、
この2点と原点Oを頂点とする三角形が正三角形であるとき、$a$の値は$\pm\sqrt{\fbox{タ}}$である。

②と直線$y=x+\sqrt{\fbox{タ}}$の交点をA, B、②と直線$y=x-\sqrt{\fbox{タ}}$の交点をC, Dとする。ただし、Aの$x$座標はBの$x$座標より大きく、Dの$x$座標はCの$x$座標より大きいとする。このとき、Aの座標は
$$ \left( \frac{\sqrt{\fbox{チ}}-\sqrt{\fbox{ツ}}}{\fbox{テ}}, \frac{\sqrt{\fbox{ト}}+\sqrt{\fbox{ナ}}}{\fbox{ニ}} \right), $$
ADの長さは$\fbox{ヌ}\sqrt{\fbox{ネ}}$、四角形ABCDの面積は$\fbox{ノ}\sqrt{\fbox{ハ}}$である。ただし、$\fbox{ト}<\fbox{ナ}$とする。次に、①と平行で$y$切片が正である直線が②と接するとき、
この直線の方程式は$y=x+\fbox{ヒ}\sqrt{\fbox{フ}} \cdots\cdots$③である。さらに、③と直線OA, OBの交点をそれぞれ$\text{A}^\prime, \text{B}^\prime$とするとき、$\triangle\text{OA}^\prime\text{B}^\prime$の面積は$\frac{\fbox{ヘ}\sqrt{\fbox{ホ}}}{\fbox{マ}}$である。
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