白玉3個、赤玉5個、青玉5個が入った袋から、4個の玉を同時に取り出すとき、次の確率を求めよ。(1)3個以上赤玉が出る確率 ほか【数A】【場合の数と確率|確率の基本】 - 質問解決D.B.(データベース)

白玉3個、赤玉5個、青玉5個が入った袋から、4個の玉を同時に取り出すとき、次の確率を求めよ。(1)3個以上赤玉が出る確率 ほか【数A】【場合の数と確率|確率の基本】

問題文全文(内容文):
白玉 $3$ 個、赤玉 $5$ 個、青玉 $5$ 個が入った袋から、$4$ 個の玉を同時に取り出すとき、次の確率を求めよ。

(1) $3$ 個以上赤玉が出る確率

(2) 取り出した玉がどの色の玉も含む確率

(3) 取り出した玉の色が $2$ 色以上である確率
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
白玉 $3$ 個、赤玉 $5$ 個、青玉 $5$ 個が入った袋から、$4$ 個の玉を同時に取り出すとき、次の確率を求めよ。

(1) $3$ 個以上赤玉が出る確率

(2) 取り出した玉がどの色の玉も含む確率

(3) 取り出した玉の色が $2$ 色以上である確率
投稿日:2026.08.06

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問題文全文(内容文):
[ 3 ]袋の中に、 1 から 9 までの数字を重複なく 1 つずっ記入したカ ー ドが 9 枚入ている。この袋からカ ー ドを 1 枚引き、カ ー ドに記入された数字を記録してから袋に戻すことを試行という。この試行を 5 回繰り返し行う。また、以下の (a), (b) に従い、各回の試行後の点数を定める。ただし、 1 回目の試行前の点数は 0 点とする。
(a) 各回の試行後、その回の試行で記録した数字と同じ数字のカ ー ドをそれまでに引いていない場合は、その回の試行前の点数にその回の試行で記録した数字を加える。
(b) 各回の試行後、その回の試行で記録した数字と同じ数字のカ ー ドをそれまでに引いている場合は、その回の試行前の点数にその回の試行で記録した数字を加え、さらに 1000 点を加える。

(1)3回の試行後の点数は23点であった。それまでに引いた3枚のカードに記入された数字は、小さい順に$\fbox{ア},\fbox{イ},\fbox{ウ}$である。これら3つの数字の文さんは$\dfrac{\fbox{エオ}}{\fbox{カ}}$である。
(2)4 回の試行後の点数が 23 点となる確率は$\dfrac{\fbox{キ}}{\fbox{クケコ}}$である。
(3)2 回の試行後の点数が 8 点または 1008点となる確率は$\dfrac{\fbox{サ}}{\fbox{シス}}$である。
(4)2 回の試行後の点数が 8 点または 1008 点であるとき、 5 回の試行後の点数が 2023 点となる条件付き確率は$\dfrac{\fbox{セソ}}{\fbox{タチツテ}}$である。

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問題文全文(内容文):
$(5)正の整数のうち、3の場椅子であるか、または10進法で表した時に3を含む$$ような数の集合を考える。この集合の要素を小さい順に並べた数列を考える。$$このとき、999は第\fcolorbox{black}{ White }{ニ}項である。$
$ニの解答群$
$(0)\ 333\ (1)\ 396\ (2)\ 414\ (3)\ 459\ (4)\ 495$
$(5)\ 513\ (6)\ 558\ (7)\ 612\ (8)\ 693\ (9)\ 756$
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(2) $A$、$B$ のどちらか一方だけが起こる事象を、$A$、$B$、$\cup$、$\cap$、$\overline{\phantom{X}}$ を用いて表せ。また、その事象が起こる確率を求めよ。
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問題文全文(内容文):
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