【数Ⅱ】【微分法と積分法】方程式の解の個数5 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】【微分法と積分法】方程式の解の個数5 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
方程式2x³-3x²-36x=aが1個の正の解と2個の負の解をもつように、定数aの値の範囲を定めよ。
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1:30 解答

単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
方程式2x³-3x²-36x=aが1個の正の解と2個の負の解をもつように、定数aの値の範囲を定めよ。
投稿日:2025.02.25

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
点$(x,y)$は$x^2+y^2=1$を満たしているとき
$\displaystyle \frac{2x+y+1}{3x+y+5}$の最大値と最小値を求めよ。

出典:2010年東京理科大学
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福田の数学〜青山学院大学2023年理工学部第3問〜放物線上の4点で作る四角形の面積の最大

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 点Oを原点とするxy平面上の放物線
$y$=$-x^2$+$4x$
を$C$とする。また、放物線$C$上に点A(4,0), P($p$, $-p^2+4p$), Q($q$, $-q^2+4q$)をとる。ただし、0<$p$<$q$<4 とする。
(1)放物線$C$の接線のうち、直線APと傾きが等しいものを$l$とする。接線$l$の方程式を求めよ。
(2)点Pを固定する。点Qが$p$<$q$<4 を満たしながら動くとき、四角形OAQPの面積の最大値を$p$を用いて表せ。
(3)(2)で求めた四角形OAQPの面積の最大値を$S(p)$とおく。0<$p$<4 のとき、
関数$S(p)$の最大値を求めよ。
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福田のわかった数学〜高校2年生044〜軌跡(11)中点の軌跡(2)

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{II}$ 軌跡(11) 中点の軌跡(2)
円$x^2+y^2=1$ と直線$y=m(x-2)$が
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線分ABの中点Mの軌跡を求めよ。
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福田の数学〜早稲田大学2022年商学部第1問(4)〜3次関数のグラフの回転と面積

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{1}}$(4)3次関数f(x)は、x=1で極大値5をとり、x=2で極小値4をとる。
関数$f(x)(x \geqq 0)$のグラフを、原点を中心に時計回りに
θ回転して得られる図形を$C(θ)$とする。
ただし、$0 \lt θ \lt \pi$とする。$C(θ)$と$x$軸の共有点が相異なる3点であるとき、
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2022早稲田大学商学部過去問
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