問題文全文(内容文):
BCを斜辺とする直角三角形ABCと点Pがある。AB=4,AC=3のとき,APの長さを次の場合について求めよ。
(1) Pが△ABCの外心のとき
(2) Pが△ABCの垂心のとき
(3) Pが△ABCの重心のとき
(4) Pが△ABCの内心のとき
BCを斜辺とする直角三角形ABCと点Pがある。AB=4,AC=3のとき,APの長さを次の場合について求めよ。
(1) Pが△ABCの外心のとき
(2) Pが△ABCの垂心のとき
(3) Pが△ABCの重心のとき
(4) Pが△ABCの内心のとき
単元:
#数A#図形の性質#数学(高校生)
指導講師:
医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
BCを斜辺とする直角三角形ABCと点Pがある。AB=4,AC=3のとき,APの長さを次の場合について求めよ。
(1) Pが△ABCの外心のとき
(2) Pが△ABCの垂心のとき
(3) Pが△ABCの重心のとき
(4) Pが△ABCの内心のとき
BCを斜辺とする直角三角形ABCと点Pがある。AB=4,AC=3のとき,APの長さを次の場合について求めよ。
(1) Pが△ABCの外心のとき
(2) Pが△ABCの垂心のとき
(3) Pが△ABCの重心のとき
(4) Pが△ABCの内心のとき
投稿日:2026.08.14




