高崎経済大 公式証明問題 - 質問解決D.B.(データベース)

高崎経済大 公式証明問題

問題文全文(内容文):
2023高崎経済大学過去問題
a,b,c正の実数
$a \neq1$,$b \neq 1$,$c \neq 1$
$\log_{a}b = \frac{\log_{c}b}{\log_{c}a}$
を証明せよ
単元: #学校別大学入試過去問解説(数学)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
2023高崎経済大学過去問題
a,b,c正の実数
$a \neq1$,$b \neq 1$,$c \neq 1$
$\log_{a}b = \frac{\log_{c}b}{\log_{c}a}$
を証明せよ
投稿日:2023.09.19

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大学入試問題#62 横浜国立大学(2003) 定積分

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単元: #大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#横浜国立大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{1}^{e}5^{log\ x}dx$を計算せよ。

出典:2003年横浜国立大学 入試問題
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福田の数学〜慶應義塾大学2022年商学部第4問〜条件付き確率と常用対数の計算

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{4}}$ある金属1グラムの価格は正の実数値をとり、ある日の価格は前日に比べ、
確率$\frac{1}{2}$で1.08倍になり(上昇)、確率\frac{1}{2}で0.96倍になる(下落)。この金属の
今日(0日目とする)の価格をAとして、以下の問いに答えなさい。ただし、
必要ならば、$\log_{10}2=0.3010,\ \log_{10}3=0.4771$を用いなさい。
(1)10日目の価格がAよりも高くなるのは、$\boxed{\ \ ア\ \ }$日以上で価格が上昇したとき
である。また、そのような確率は$\frac{\boxed{\ \ イウ\ \ }}{\boxed{\ \ エオ\ \ }}$である。
(2)5日目の価格がAよりも低かった時、10日目の価格がAよりも高い確率
は$\frac{\boxed{\ \ カキ\ \ }}{\boxed{\ \ クケ\ \ }}$である。
(3)10日目の価格がAよりも高かった時、1日目と2日目のうち少なくとも
1回は価格が下落していた確率は$\frac{\boxed{\ \ コサシ\ \ }}{\boxed{\ \ スセソ\ \ }}$である。

2022慶應義塾大学商学部過去問
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大学入試問題#57 金沢大学(2016) 整数問題

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#金沢大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$x:y$整数
$25x+9y=33$を満たすとき$|x+y|$の最小値とそのときの$x,y$の値を求めよ。

出典:2016年金沢大学 入試問題
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福田の数学〜神戸大学2023年理系第4問〜平面に下ろした垂線ベクトルと四面体の体積

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#図形の性質#空間ベクトル#空間ベクトル#学校別大学入試過去問解説(数学)#空間における垂直と平行と多面体(オイラーの法則)#神戸大学#数学(高校生)#数C
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{4}$ 四面体OABCがあり、辺OA, OB, OCの長さはそれぞれ$\sqrt{13}$, 5, 5である。
$\overrightarrow{OA}$・$\overrightarrow{OB}$=$\overrightarrow{OA}$・$\overrightarrow{OC}$=1, $\overrightarrow{OB}$・$\overrightarrow{OC}$=-11 とする。頂点Oから$\triangle$ABCを含む平面に下ろした垂線とその平面の交点をHとする。以下の問いに答えよ。
(1)線分ABの長さを求めよ。
(2)実数$s$, $t$を$\overrightarrow{OH}$=$\overrightarrow{OA}$+$s\overrightarrow{AB}$+$t\overrightarrow{AC}$ を満たすように定めるとき、$s$と$t$の値を求めよ。
(3)四面体OABCの体積を求めよ。

2023神戸大学理系過去問
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福田の数学〜慶應義塾大学看護医療学部2025第2問(1)〜極形式とド・モアブルの定理

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):

$\boxed{2}$

(1)$x^3-3x^2+6x-4=0$の解で

虚部が正であるものを$\omega$としたとき、

$\omega$の絶対値は$\vert \omega \vert=\boxed{キ}$であり、

偏角$\theta$は$\theta=\boxed{ク}$である。

ただし、$0\leqq \theta \lt 2\pi$とする。

また、$\omega^{10} =\boxed{ケ}+\boxed{コ}i$である。

ただし、$\boxed{ケ},\boxed{コ}$は実数とする。

$2025$年慶應義塾大学看護医療学部過去問題
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